三本目ともなると、いい加減いろいろ慣れてきそうなもんですが、やはり今回も持ち前のチキンさ発揮してきました
とりあえず一本目と二本目は次回に書くとして、さっきの三本目抜歯を振り返ります。

今回は右上を抜きました。
私は親知らずが四本すべてあるのですが
…が、表面麻酔の効きが弱く、針を刺す感触が結構ありました…
なにせ痛がりなもんで……
麻酔の効きを四・五分待ち、いざ!
「(…あ、きたきた…)ガリっ」
この「ガリっ」っていうのは、多分歯が抜けたまさにその時の感じだと思います
どんな感じか説明すると、抜かれてる歯の真ん中に穴が開けられてる感覚です⬅分かりにくい??
抜く作業自体は一分に満たない程度で、すごく短いです
一昨日ぐらいから風邪をこじらせていたので、なんとなく漠然と不安だったのですが(⬅ビビり)、特に前回と変わらずホットしました。
また次に、一本目と二本目の記憶を起こそうと思っております…✴
