さゆみママのblog
Amebaでブログを始めよう!
1 | 2 | 3 | 4 | 5 | 最初次のページへ >>

懐かしい

学生時代によく聞いてたシャカラビッツの曲が、友達の結婚式に行ったらかかってて、懐かしいさゆみママのblog-o0020002010894298992.gifさゆみママのblog-o0020002010894299019.gifと思ってたら、どぉしようもなく聞きたくなって、TSUTAYAに行って借りたさゆみママのblog-353_2_19770749_45_basic.gif懐かしすぎるさゆみママのblog-o0020002011324432630.gif昔ヘビロテしてただけあって意外と歌えるもんだねさゆみママのblog-353_2_28339235_126_basic.gif
その友達、小さい頃からの友達なんだけど、もともとカワイイけど、花嫁姿はもっとかわいかったさゆみママのblog-353_2_25525187_182_basic.gif旦那さんも優しそうな人で幸せそうで何よりでしたさゆみママのblog-353_2_19770748_141_basic.gif
式も披露宴もすっごくよくて、うちらももっとこぉしたかったなさゆみママのblog-o0020002010894298992.gifさゆみママのblog-o0020002010894299009.gifって過ぎたことに後悔してしまったさゆみママのblog-353_2_19770750_209_basic.gif自分達の結婚式は、それはそれでよかったんだけどねさゆみママのblog-353_2_28339243_37_basic.gif
式で、新婦父と入場してくるときからなんだか感極まっちゃってウルウルさゆみママのblog-l_gMci3m4KLv.gifスピーチ頼まれたんだけど、読んでるとき1人で号泣さゆみママのblog-1270102232150596.gif何だかとにかく素晴らしすぎる色で、出席できてヨカッタさゆみママのblog-353_2_25525181_123_basic.gif二次会は子供たちがお留守番だから行けなくて残念だったけど、久しぶりに昔の友達にも会えたしヨカッタさゆみママのblog-353_2_28339235_126_basic.gif

最近思うこと

若干の病み日記になります。苦手な方は読まないで(>_<)

4月から仕事を始めて早3カ月。少しずつ職場の環境、やり方にも慣れてきたけど、あの病院は特殊とゆうか、なんとゆうか…平均の年齢層が30代40代。若い子はほとんどいません。今の病棟で1番若いのがあたし。なんか…なんてゆうんだろ、本当に。言葉では表せないけど独特な雰囲気。子育て経験はほとんどある人たちだから、そのへんの理解はあるとは思うんだけど…なんか…ね…。
最近は子供たちも幼稚園には慣れてはきたみたいだけど、延長保育がイヤみたいで、毎日毎日グズったりしてるみたい(;´д`)
たまに仕事が休みの時に早くお迎えに行くと、物凄く喜んで玄関から出てくるの。その姿を見ると、毎日この時間に迎えに来てあげたいな…ってつくづく思う。あたしが働いてるのはただのあたしの仕事がしたいってワガママから始まって、そのワガママのせいで子供たちが犠牲になってる気がしてしょうがない。まだ小さいのに可哀想なことしてるなって毎晩毎晩子供の寝顔を見ながら思う。
で、こないだ師長にパートに切り替えられないか相談したところ、部長にも言ってもらえず、まだ働いて日も浅いからもう少し様子みて、やってみてって。小さい子がいて同じように常勤で働いてる人もいっぱいいるし、小さいうちから子供預けて仕事してる人もいるし、子供は意外と強いから何とかなるわよ。って。いや…そぉゆう問題ではなく…人は人、自分は自分だから。人がどぉやってきてようと、あたしはあたしで自分の考えくらいはあるし、子育てに対する思い、やり方もある。まず根本的に、面接のときに部長にもやってみないとわからない部分はあるけど子供第一で考えたいからってゆうのは言ってある。なのに今は子供第一での働き方はできてない。どぉゆうこと?これは単なるあたしのワガママ?とりあえず師長も部長に相談するくらいしてくれればいいのに。
ってか土曜日は半日勤務なんだけど(正確には5.5日勤)それすら知らなかったし、遅番があるのも知らなかった。遅番は、まだ入ってないけどそろそろね、って言われた。いや…そんなの聞いてないし、遅番やってたら幼稚園の迎えに間に合わないし、第一、子供がいるからそのへん免除って条件が通ってない。
本当に最近転職しようか迷い中…。

東日本大震災

あの時間は子供たちとゴロゴロしながらテレビを見てるときでした。パパは夜勤で昼間家にいたからその日も同じ空間で過ごしてました。
グラッときたときは、すぐにおさまるだろうと思ってたけど、なかなか揺れが終わらない。それどころか強くなっていき、棚の上の物が落ちたり食器棚の中の食器が落ちて割れたり…パパがいたからヨカッタけど、あたし1人だったらどぉしてただろう…子供二人いて落ち着いていられたかな…(;´д`)
揺れがおさまった所で外に出ようとするも余震で揺れ、どんな被害かと思いテレビを見ようとしても停電。ワンセグで確かめると私たちの地域は震度6強。さらに驚いたのが東北地方で震度7。さらには大津波警報。
岩手には専門で知り合った友達が。福島にも大事な友人がいます。心配。ケータイは回線パンクで使えない。翌日、福島の友人とは連絡とれて無事とのこと。でもその後、原発の件で避難指示が出たと思うんだけど大丈夫だったかな??マメに連絡もとれないし、下手に連絡とってしまっても心の傷が深そうだから今は…と躊躇してしまい中々連絡できないでいるけど…どうかホントに無事でいて!!

家族は全員無事でした。実家も変わりなく、お父さんもお母さんも、茨城県の阿字ヶ浦あたりにいるお兄ちゃんも無事。お兄ちゃんは海が近いから心配したけど、大丈夫だったみたい。
東京にいる友達も大丈夫だったみたいだし、結城の友人からも大丈夫との連絡が入ったからヨカッタ。

津波の映像がテレビで流れる度に言葉を失い、これが同じ日本なのかと思うと同時に海外からの支援がたくさんあると知って胸が熱くなる思いをしたり…。
震災で亡くなった方の数が半端なく多い中、そんな中でも生まれてくる命もあり、生きると言うこと、生きているということをすごく考えさせられる。今自分にできることは何なのかを考え、現地に行きたいけど今の自分ではムリ。あたしに出来ることはきっと募金くらいしかないけれど、それで被災地を少しでも救えるなら容易いこと。
あたしの住む所は比較的軽い被害で済みました。しかし、今日買い出しに出かけたら食材が少ない。水もない。電池もない。でも、それでも絶対に東北の方たちよりも贅沢に生活することができています。水も飲める。ご飯も食べられる。お風呂も入れる。暖かい布団で眠れる。何より家族が近くにいる。あたしたちは贅沢しちゃいけない、電気も水も。当たり前のようにして今まで普通に生活してたけど、普通に生活できてたことを当たり前にしちゃいけないと思う。少なくとも今は。
1 | 2 | 3 | 4 | 5 | 最初次のページへ >>