子供役から始まった。

ねぇ、ホームシアターセット買おうよ!


↑って英語で話しているはずだがこう聞こえる私のクソ耳(爆)

ホームシアターセット?
と聞き返す夫役と私。


うん、おっきな画面でテレビが映画見たく見えるし、音楽も凄いよ!?おまけに、テレビゲームも出来るんだ!!
凄くない?


ん?テレビゲーム…?
聞き返す私。
↑素になってるのか?役になりきってるのか?

うん!!迫力有るよ!!


↑真剣な四十路子役(笑)
私 「ダメダメ!!一生懸命勉強しなくちゃ、なんだから!!」


講師、夫役、子役3名が一時的にストップ。



なんで!!皆!!顔、赤くして笑い堪えてんだよ!?オイ!!

えっ?私、間違えた…?って顔で講師に尋ねたら


続けて。って。
笑いながら言われてもなぁ…

そこへ夫役
「そうだぞ、お前はしっかり勉強しなくちゃダメだ。だからそれは買わないぞ。」

ってオイ!!笑いながら正論を述べるな!!
説得力に欠けるだろう…(笑)


皆役者に不向きよねえ(笑)
私と男性二人のレッスンだった…って書くとなんか危ない(笑)


講師も男性だった。
生徒3名は三十代後半~四十代前半?

同じ位?だった。
私とAさんが夫婦役に、Bさんが子供役になり、それぞれが欲するブツを理由付けプッシュ、自分以外のプッシュブツは理由付け却下せよ、とのお言葉。(レッスンなんだけど)
私:妻:プール
A氏:夫:システムキッチン
B氏:子供:ホームシアターセット

注:私は実生活に於いて料理オンチ。つか殆ど料理スキル無し。常識はずれなレベル。講師は勿論、AB両氏とも既知。(笑)


嗚呼、思い出しても恥ずかしい!!

料理出来ない事がじゃなくて。(笑)



続く…あせる
オン。
英…on
露…он彼(笑)

コレにも参ったわ~(爆)
彼がどうした?
の脳内発言連発だったな…(笑)
オーストラリア人の会話が


I 缶。

って脳内変換された時も参ったわ~(爆)

無い無い。
って何が無いんだ!?


I can と…NoNoだったのね(笑)

色々な英語聞いたな…訛りが酷いと聞き取れないよ?って別のオーストラリア人講師も仰ってましたなあ…


エイティなんて聞こえない、って。

エィデ、イェテ、とかなんとか聞こえたけどさ。

群馬県民だって
負けてないと思う。


こんなちっとんべしかよこさねんかぁ~えれぇケチだな~はぁたっくさん貯めてるだんべ~なあ?おめえもそう思うだんべ?

あえて訳は書かない(笑)
意味は通じる…でも標準語だと思って生きてきたの…違うってわかったけどさ…(笑)