どうする家康に浅井長政が登場しましたね

大志くんにやって貰いたいNo.1武将です

徳川秀頼の母お茶々の父

常にノーブルなイケメン俳優が演じてきたような気がします照れ


秀頼は190cmもあった巨漢と言われていましたが

花のようなるお顔とも言われて

真田丸の中川秀頼が後世に語り継がれる秀頼像にになったのは記憶に新しいと思いますニヤリ



今回の父浅井長政、母お市から産まれたお茶々

そのお茶々から産まれた秀頼と考えますと…

めちゃめちゃカッコ良い秀頼になるに

決まってるやぁんって

想像しながら作品をドッキングしての脳内再生に

ワクワクして観てましたよチュー


私の中での長政様にイメージピッタリな大貫さんは物語では直に滅ぼされてしまうのですが…



そこで登場したのが「あずき」という下女


上手いことやりますな👍️
脚本家さんへの文句をTwitterでは反省会と称して
沢山呟かれておりまして
その内容を見る限り
「我が推し主演作品では反省会とか出ませんように」
と祈るばかりなんだけど…
今回の織田の窮地を必死に伝えようとするお市の逸話をこの下女にさせるというのは
なかなか素敵な脚本じゃなかろうか?
と思うわけなんですよねニヤリ

この逸話を含めた物語はこちらが分かりやすく解説して下さっていますが…
ネタバレ嫌な方は読まないでねえー


私はどうしても烏帽子が似合わない丸顔が苦手なんで主演の方を一年見続けられるかが
一番不安なのですが
反省会で叩きまくっている方々の仲間には
なりたくないと思っておりますプンプン

しかぁし
言わせて~
お坊っちゃま着替えさせて貰った後に小刀と扇子を
受け取り腰に挿す所作が汚いんだよ~
殿なんだからもうちょい所作を丁寧にして欲しいのであります口笛
時代劇観る楽しみは日本の奥ゆかしさと武士の誉と
尊厳を見れるからなんだけど
主演の方はそこがいくら発展途上の殿を
描いているとは言え
気になってしょうがありませんキョロキョロ

あ~
早く大志くんの主演大河を観たいもんです❗

この二人で浅井長政とお市の方を観たいなぁチュー


大志くんは時代劇俳優としての地位をこの若さながら築いたと言っても過言ではありません❗
彼の大河主演を沢山の方々が心待にしていますラブ

NHK様とにかく三谷幸喜さん、藤本有紀さんに
中川大志主演の壮大な脚本を依頼してくだされ~