おばちゃんvs母
愚痴愚痴内容ですので…不快な方はスリーでお願いします(人´ω`)
母が 最近 悩んでいたのは…一緒に働くおばちゃんのことです…( TДT)
ここ 1ヶ月くらいでしょうか…態度が急変…( ̄▽ ̄;)あんなに仲良く仕事していたのに ろくに口も聞かなくなりました…( ̄▽ ̄;)
理由はわかっています…
母が 副店長と仲良くなったから…ですm(__)m
母と副店長は 今まで折り合いが良いとは 言えない感じでした…( ̄▽ ̄;)
しかし それは 仕事上のことについてです…
母は副店長の甘ったれた仕事の仕方が 嫌でした…
そのことで 直接彼女と話をしたこともあります…
そして 現在…彼女は変わりました……変わったと言うより…変わろうと必死で頑張っています…( ´艸`)
母は その彼女の姿勢に感心し 変わろうとするなら 協力するよ…( ´艸`)できることは 何でもする…
と言う思いに至ったわけです( ̄  ̄)(_ _)
基本 性格はいい子です( ̄  ̄)(_ _)
仕事上のことが折り合いがつけば 全く問題ありません…
なので 今は仲良くやっています( ̄  ̄)(_ _)
しかし おばちゃんは それが 気に入らなかったんですね…( ̄▽ ̄;)
母と副店長の間に立ち 2人をなだめる役だったおばちゃん…そのトライアングル図式で 上手くいっていたんですね…( ̄▽ ̄;)
その なだめ役が要らなくなった今…おばちゃんは孤立感を感じてしまったのでしょう…( ̄▽ ̄;)
母は 相変わらず仕事については 真剣に取り組んでおります…
一方おばちゃんは ここしばらく 無気力…
口を開けば だるい きつい…足が痛い…と言っており
母は そのフォローはしてきたつもりです( ̄  ̄)(_ _)
誰がやった…ということではなく トータルで やるべきことが 終わればいいんですから…( ´艸`)
交代でしようね…と決めていたトイレ掃除も一切しなくなり…
いわゆり 体を動かす仕事は しなくなってしまっていました…( ̄▽ ̄;)
だけど 体調が悪いなら仕方ない…と 母が代わってやってきました…
仕事に関して手を抜いたことはありません…
突然態度が急変したおばちゃんを…母はどうしていいもんか わからなくなり…
胃痛に悩まされる日々でした…( ̄▽ ̄;)
そんな時 オーナーから
『なんか あったね…?どうした?』
と声を掛けられました
おばちゃんのことを話すか話さないか 悩みましたが…あまりの 胃痛で心が折れ すべてを話ました…( ̄▽ ̄;)
勿論 母自身が気に触ることをしたのかもしれないということも 前置きしましたが……(本心はしてないけどね…ですよ)
オーナーとおばちゃんは 昔からの 知り合い…
おばちゃんのことを とやかく言うのは 母自身のマイナスになるかもしれないとも思いましたが…
なにせ胃痛が…( ̄▽ ̄;)
するとオーナーは言いました
『本当はね…○○さん(おばちゃん)を雇うの…僕は悩んだんだよ…昔から知っているからこそ 悩んだんだよ…仕事は一生懸命してくれるけど 従業員の仲を引っ掻き回す人はね…
僕はいらないと思ってる…ただね…人は良いところも悪いところもあるから…
僕は 出来るだけ良いところを見ていてあげたい…
従業員みんなに対して そう思ってるの
だけと ○○さん(母)のことも大事!!だから 僕から上手く話して ○○さん(おばちゃん)の気持ちを聞いてみるから…僕に預けてくれる?』
と…
おばちゃんはよく従業員とのトラブルがあったようです…
母は すっきりしました。
解決するしないということは さておき…話したことで 落ち着きました…
そして 翌日…
まだオーナーが何か話をした訳でもないだろうに…
おばちゃんがいきなり…
『私は なぁなぁな仕事の仕方嫌なの!!みんな初心にかえって頑張りましょうね!!今までの態度は 私が大人げなかった!! あんた達の親みたいな年なんだからね…』
と 言いはなってきました…
母は 唖然としました…
初心にって…その言葉…あんたに そのまま返してやるわ…( ̄▽ ̄;)
全部人に仕事丸投げしてたくせに その言い草!?(゜Д゜;)
怒りを通りこして…無…でした…( ̄▽ ̄;)
おばちゃんは 何かの空気を察したのでしょう…
敏感な人なんで…
怒りを無視という形で表現したはよかったが…
母は 胃痛に苦しみながらも 平然を装っていましたから…おばちゃんからしたらもう少し 違う反応が欲しかったのだと思います…
でも 母からしたら…仕事をする上でなんら 迷惑をかけた訳でもなく…
ただ おばちゃんが 勝手に孤立感を感じ面白くなくなって 適当な言い分を作り上げているようにしか 感じられませんでした…
だから…無…な気持ちだったんだと思います…
だから
『だから…距離をとってたの?』
と聞きました…すると 自信満々に
『そう!!』
と言われました…
『わかった…』
と返事しましたが…
心の中では…
『何がしたいのか…さっぱりわからんよ…』
と 呟きました…
それからは 努めて 母も距離をとるようにしています…
もう ゴタゴタ言われるのはたくさんですから…
しかしながら おばちゃんは…何事もなかったように…にっこにこです…
ペラペラ喋っています( TДT)
飼い猫の話から…車のタイヤ交換の日程まで…荒いざらい…ペラペラ喋っております…( ̄▽ ̄;)
あの 無視の日々が…嘘のようです…( ̄▽ ̄;)
一通り…やりたいようにやった おばちゃんは スッキリしたのでしょう…
母は…未だに…バイトに行く前には必ず…父に…
『仕事行きたくない…( TДT)』
と 子どものような 駄々をこねます…( ̄▽ ̄;)
父は…
『行きたくないの?そうか…もう少ししたら 辞めて他のところに移っていいよ…』と慰め…
『いってらっしゃい!!頑張っておいで!!』
と背中を押してくれます…
不思議なもので その一言だけで 随分救われます…
あと 一つ不思議なことは…いろんなことがあっても…心から おばちゃんのことを嫌いになれない…ということですかね…( ̄▽ ̄;)
散々振り回され…大好きではないかもしれないし…信頼という意味では…無いに等しい感じですが…どうしても 嫌いには…なれません…( TДT)
この先…今の店で仕事を続けるのか…どうかは わかりません…
しかし おばちゃんの調子を見ながら 臨機応変に仕事が出来るのは 母しかいないとも思っています…
おばちゃんは神経質でプライドが高い人なので…結構難しいんですよ…( TДT)
だから…勤めている間は また おばちゃんを支えつつ いい距離を 保ちながら頑張っていこうと思います…
だいぶ 長くなりましたね…そして愚痴オンリーですね…すみませんm(__)m
最近の母は…こんなんで病んでおりました…( TДT)
それでも 家族のためにがんばっております!!負けませんよ!!o(`^´*)こんな母にクリックの応援を~(((^^;)


母が 最近 悩んでいたのは…一緒に働くおばちゃんのことです…( TДT)
ここ 1ヶ月くらいでしょうか…態度が急変…( ̄▽ ̄;)あんなに仲良く仕事していたのに ろくに口も聞かなくなりました…( ̄▽ ̄;)
理由はわかっています…
母が 副店長と仲良くなったから…ですm(__)m
母と副店長は 今まで折り合いが良いとは 言えない感じでした…( ̄▽ ̄;)
しかし それは 仕事上のことについてです…
母は副店長の甘ったれた仕事の仕方が 嫌でした…
そのことで 直接彼女と話をしたこともあります…
そして 現在…彼女は変わりました……変わったと言うより…変わろうと必死で頑張っています…( ´艸`)
母は その彼女の姿勢に感心し 変わろうとするなら 協力するよ…( ´艸`)できることは 何でもする…
と言う思いに至ったわけです( ̄  ̄)(_ _)
基本 性格はいい子です( ̄  ̄)(_ _)
仕事上のことが折り合いがつけば 全く問題ありません…
なので 今は仲良くやっています( ̄  ̄)(_ _)
しかし おばちゃんは それが 気に入らなかったんですね…( ̄▽ ̄;)
母と副店長の間に立ち 2人をなだめる役だったおばちゃん…そのトライアングル図式で 上手くいっていたんですね…( ̄▽ ̄;)
その なだめ役が要らなくなった今…おばちゃんは孤立感を感じてしまったのでしょう…( ̄▽ ̄;)
母は 相変わらず仕事については 真剣に取り組んでおります…
一方おばちゃんは ここしばらく 無気力…
口を開けば だるい きつい…足が痛い…と言っており
母は そのフォローはしてきたつもりです( ̄  ̄)(_ _)
誰がやった…ということではなく トータルで やるべきことが 終わればいいんですから…( ´艸`)
交代でしようね…と決めていたトイレ掃除も一切しなくなり…
いわゆり 体を動かす仕事は しなくなってしまっていました…( ̄▽ ̄;)
だけど 体調が悪いなら仕方ない…と 母が代わってやってきました…
仕事に関して手を抜いたことはありません…
突然態度が急変したおばちゃんを…母はどうしていいもんか わからなくなり…
胃痛に悩まされる日々でした…( ̄▽ ̄;)
そんな時 オーナーから
『なんか あったね…?どうした?』
と声を掛けられました
おばちゃんのことを話すか話さないか 悩みましたが…あまりの 胃痛で心が折れ すべてを話ました…( ̄▽ ̄;)
勿論 母自身が気に触ることをしたのかもしれないということも 前置きしましたが……(本心はしてないけどね…ですよ)
オーナーとおばちゃんは 昔からの 知り合い…
おばちゃんのことを とやかく言うのは 母自身のマイナスになるかもしれないとも思いましたが…
なにせ胃痛が…( ̄▽ ̄;)
するとオーナーは言いました
『本当はね…○○さん(おばちゃん)を雇うの…僕は悩んだんだよ…昔から知っているからこそ 悩んだんだよ…仕事は一生懸命してくれるけど 従業員の仲を引っ掻き回す人はね…
僕はいらないと思ってる…ただね…人は良いところも悪いところもあるから…
僕は 出来るだけ良いところを見ていてあげたい…
従業員みんなに対して そう思ってるの
だけと ○○さん(母)のことも大事!!だから 僕から上手く話して ○○さん(おばちゃん)の気持ちを聞いてみるから…僕に預けてくれる?』
と…
おばちゃんはよく従業員とのトラブルがあったようです…
母は すっきりしました。
解決するしないということは さておき…話したことで 落ち着きました…
そして 翌日…
まだオーナーが何か話をした訳でもないだろうに…
おばちゃんがいきなり…
『私は なぁなぁな仕事の仕方嫌なの!!みんな初心にかえって頑張りましょうね!!今までの態度は 私が大人げなかった!! あんた達の親みたいな年なんだからね…』
と 言いはなってきました…
母は 唖然としました…
初心にって…その言葉…あんたに そのまま返してやるわ…( ̄▽ ̄;)
全部人に仕事丸投げしてたくせに その言い草!?(゜Д゜;)
怒りを通りこして…無…でした…( ̄▽ ̄;)
おばちゃんは 何かの空気を察したのでしょう…
敏感な人なんで…
怒りを無視という形で表現したはよかったが…
母は 胃痛に苦しみながらも 平然を装っていましたから…おばちゃんからしたらもう少し 違う反応が欲しかったのだと思います…
でも 母からしたら…仕事をする上でなんら 迷惑をかけた訳でもなく…
ただ おばちゃんが 勝手に孤立感を感じ面白くなくなって 適当な言い分を作り上げているようにしか 感じられませんでした…
だから…無…な気持ちだったんだと思います…
だから
『だから…距離をとってたの?』
と聞きました…すると 自信満々に
『そう!!』
と言われました…
『わかった…』
と返事しましたが…
心の中では…
『何がしたいのか…さっぱりわからんよ…』
と 呟きました…
それからは 努めて 母も距離をとるようにしています…
もう ゴタゴタ言われるのはたくさんですから…
しかしながら おばちゃんは…何事もなかったように…にっこにこです…
ペラペラ喋っています( TДT)
飼い猫の話から…車のタイヤ交換の日程まで…荒いざらい…ペラペラ喋っております…( ̄▽ ̄;)
あの 無視の日々が…嘘のようです…( ̄▽ ̄;)
一通り…やりたいようにやった おばちゃんは スッキリしたのでしょう…
母は…未だに…バイトに行く前には必ず…父に…
『仕事行きたくない…( TДT)』
と 子どものような 駄々をこねます…( ̄▽ ̄;)
父は…
『行きたくないの?そうか…もう少ししたら 辞めて他のところに移っていいよ…』と慰め…
『いってらっしゃい!!頑張っておいで!!』
と背中を押してくれます…
不思議なもので その一言だけで 随分救われます…
あと 一つ不思議なことは…いろんなことがあっても…心から おばちゃんのことを嫌いになれない…ということですかね…( ̄▽ ̄;)
散々振り回され…大好きではないかもしれないし…信頼という意味では…無いに等しい感じですが…どうしても 嫌いには…なれません…( TДT)
この先…今の店で仕事を続けるのか…どうかは わかりません…
しかし おばちゃんの調子を見ながら 臨機応変に仕事が出来るのは 母しかいないとも思っています…
おばちゃんは神経質でプライドが高い人なので…結構難しいんですよ…( TДT)
だから…勤めている間は また おばちゃんを支えつつ いい距離を 保ちながら頑張っていこうと思います…
だいぶ 長くなりましたね…そして愚痴オンリーですね…すみませんm(__)m
最近の母は…こんなんで病んでおりました…( TДT)
それでも 家族のためにがんばっております!!負けませんよ!!o(`^´*)こんな母にクリックの応援を~(((^^;)