2011.2.21 
祝
2年記念
ひろに「付き合っちゃおうか
」と言われてからまる2年
今日ゎひろと付き合うまでのおいたち
書こうかな今までひろにも話したことない話も書くからひろ読んで、イラついたらごめんね
でゎ始まり~

ひろとの出会いゎバイト先

あたしの方が先に働いてて、途中でひろが入ってきた。
あたしゎ專門生だったから土・日しかシフト入ってなかったのでひろがバイトに入って何日後かにひろを知った。
第一印象ゎイカツいお兄さん。金髪でピアス沢山開けてて、ちょっと長髪なのか、髪の毛縛ってた。
あたしの中でゎ関わり持たないなって思いました。
それに、その時ひろにゎ彼女いたしあたしにも彼氏いたから。
でもあたしゎ彼氏との関係がごたごたし始めちゃって、も~彼氏がいやでいゃで…別れたくてしかたなかった。でも別れられなかった。
その時、ひろも彼女と別れたみたいだった。
それから少したったぐらいかな?
仕事してて、ちょっと話すきっかけがあったのであたしから話かけてみた。
「茂木(ひろ)さんて、いくつですか?」
これが始めて話した言葉かな?
めちゃくちゃ話かけるのが怖かった
だって怖いんだもん

それから、ちょくちょく仕事しながらきっかけつくって話かけてみた

そしたら意外にも話やすくて面白くて

それから、ひろの事が少しずつ気になる存在になっていった…
バイトに行くのが楽しくなって、早くひろと話したいなぁ~って

そして、仕事しながら忙しくなった時ひろを追い込んでみたり、いじめてみたり

楽しかったな~

そして、ひろとラストが一緒になることがちょくちょくあった

帰りが一緒になった時もあったな

そのとき、内田さん(厨房のおじさん?
)と3人で駅に向かって歩いてるときかな?いきなり「ひろしゎ夏場裸族なんだょ!」って聞かされた
「そ~なんですか
」って聞いたら「そう
」って答えられた
その時ゎ笑ってさよならした

そしてある日のラスト。
お店が暇で、いつもより早く上がりになっちゃって…。
チーンって感じで着替えて店にロッカーの鍵を返しに来て、お疲れさまでーすって挨拶して帰ろうとした時

「待って
これ
」
ひろからメモの紙わたされた

「何ですか
」「俺の携番とアド書いてあるから登録しておいて
」「あっ
わかりました
」