今回もまた主人の会社の方にお誘いをいただきブキティマにあるイタリアンレストランへ。
今回は、ワインの試飲会にお誘いいただきました。
先ずは、Bottegaのプロセッコから。
ワインに合わせたお料理がサーブされるのですが、前菜のプロセッコに合わせたお料理ベーコンエピやフォカッチャ?は一口程しか食べられず駆け付けプロセッコ3杯
その後は、赤ワインが続きました。
美味しいワインなのですが、“ワイン”に合わせたお料理なのでなかなかサーブされず…
英語が話せないのでシンガポーリアン上司と話が弾むわけもなく手持ち無沙汰なので飲むしかない
ワイン毎にグラスも変わります。
行った時間が遅かったので仕方ないのですが22時を過ぎてデザート待ち。
娘は翌日も幼稚園。眠くてグダグダして来たのでデザートを待たず先に帰らせていただきました。
お誘いいただいた上司の方には本当に申し訳ないことをしましたが、主人も酔ってる、ワタシも酔ってる
これ以上飲むとワタシも潰れてしまいそうだったので『明日、娘が幼稚園に行くので朝が早いのです』と必死の英語で伝え帰宅しました。
通常の時間でもっとゆっくり来てみたいです!
レストランはSix Avenueからすぐです。









