こんにちはニコニコ



そういえばシンディ・クロフォードかぶれもしていた〜
カラー・アロマセラピストの夏井広美です赤薔薇



昨日は母親の病院付き添い🏥
屋上で寛げるので私としては変な話楽しみルンルン


母親のガンの方は順調に回復はしてはいるのですが、手術をしていないので腫瘍から体を守るために体の免疫機能が腫瘍付近の筋肉を硬くし、筋肉が組織化してガチガチに固まっているので、その箇所が重くなり苦しいようですが、そこは改善の兆しがなく。
ここは免疫力が悪い方に働いてしまっている部分。
昨日は、肺の半分くらいまで溜まった水を抜く処置を。
脇腹あたりから注射器で抜くようです。
いっぺんには抜けないらしくまた来週。


私は腫瘍部を見ていないのですが、目を覆いたくなるような腐りようだったようで去年は腫瘍部からツユが出ていてちょっと臭っていました。
先生と看護師さんとで去年の今頃の患部の画像を見て、あまりにも酷い時からの今の経過を驚いて見ていたようです。
今はツユもなく、腫瘍も引っ込んでいるようです。
今後の治療に役立てたいと、重要資料のひとつになるようです。



母親に対して、私は身の回りのことはしていないし、過剰な看病もしていなく冷たいと思います。
病気の母親がいることが普通になっている感覚で、時間拘束されたり色々ありますがやりたいことはやります。
母親も2回死に損なったと笑っちゃってるくらいです。
無理して明るくしようと言う気持ちが最初からなく、それをとっこした状態と言うのか、病気って卑屈になったり重くなっても事態は変わらないので、都度その経過を受け対処するしかないみたいです。
母親は「病気やめる」と言っていました。
言葉の使い方気を付けていたみたいです。
「治してもらう」とも思っていないようで、医療の力も借りつつ「自分の気持ちしだい」と言っています。
去年、心理学や言葉の使い方で病気を消すことをされている梯谷幸司さんのセミナーを受けに東京へ行きました。
病気になる脳の働き方など、確かに…と頷ける内容でした。
ちょっと自分と向き合う作業が必要となるので、母親へは受け入れてもらえなかったのですが、「病気をやめる」と言う言葉の使い方をしてくれました。



まだ病気にはなっていないけど、私も母親に対して歪んだ感情を持っているので、婦人科に注意…
脳の働き方を変えます。



母親、一昨日も検査で空腹のあまり何でも食べたいと言うので、病院帰りにパスタ🍝
数年ぶりです。


水抜きをした日も腹ペコ状態で検査。
またまた病院帰りに外食🍚


「病気は自分でやめないと治らない」と言っています。