こんにちは(`∀´)
皆様~お待たせいたしました。私なんぞに、心配していただきまして、ありがとうございました!
今日は、医者と患者ですね~。
あ、えと…
連載書いてーとのことでしたが、
私、ちょっと連載の展開に悩んでいたり、時間がなかったりで
なかなか難しいかもしれません。。。
もう少し、時間的余裕ができましたら、
再開したいかなとは、思っています。
「こんにちは。今日は、風邪かな~?」
“はい…”
「声ガラガラだねー。ちゃんと栄養のあるもの食べてよ」
“はい”
「じゃあ、胸の音聞くからね」
え、胸の音…。
恥ずかしい!!
「……異常は無さそうだ。じゃあ、オイラの愛情と薬出しとくね。お大事に
」
」「こんにちは。頭痛いんですか」
“はい…”
「うーん。何でしょうね。ストレスかな~。風邪かな~」
“最近、忙しくて…ストレスだと思います”
「そっかー。あんまり無理しないの!」
頭なでなでされる。
「よし、薬処方しときますからね。お大事に
」
」「こんにちは!!今日は、どうしたのー?」
“あの、受付で熱があるって伝えたんですが…”
「あっ。そういえば、さっき看護師さんがそんなこと言ってたわ!ごめんね」
“いえ”
明るい、笑顔の素敵な先生だな…。
「ダルそうだね。ちょっとでこだしてよ」
言われるがままおでこを出した。
「うん…38度5分ぐらいかな。じゃあ、今日は熱冷ましシートと、薬出しとくね」
「こんちは~。…昨日吐いてしまったと。それで、来たんですね?」
“はい…”
「今日の朝は?大丈夫でしたか?」
“まだ吐き気が…。昨日食べ過ぎちゃいまして”
「あ、なるほどね。もう、気持ち悪くなるまで食べちゃいけませんよ。身体は、1つしかないんですからね」
“はい”
「胃薬とか…いろいろ出しときますから。身体、大事にしてくださいね
」
」「こんにちは。花粉症がひどいんですね」
“はい…”
「辛いですよね。俺も、この時期になると、鼻がムズムズしちゃいましてね」
“へ~”
先生が、近づいてくる。
何で?
「…鼻が赤いですね。鼻のまわりに塗り薬使いましょうね」
“はい、わかりました”
「一緒に花粉症と戦いましょうね。じゃ、お大事に
」
」具合が悪い私にとって、
このタイトルしか浮かびませんでした 笑
だんだんよくなってきています。
コメント、たくさんありがとうございました。
病気で辛いときにでも、これ読んでみてください?
5パターンの病状がありますので 笑