朱里secret 期間限定?嵐ブログ -170ページ目

朱里secret 期間限定?嵐ブログ

楽しい分野は問わないありのままの日常を語る猫写メあり

質問です にコメしてくださった皆様ありがとうございました。
 
今は、悩み中です。
書いてみたいものがありますが、極力著作権に関わらないように、気を付けます。
 
書いたとしても、
アメ限になるかも??
 
 
嵐家をお楽しみに。
 
 

長女…和子「あ~お腹ペコペコよ~」
 
母…智子「お勉強お疲れさま」
 
長女…和子「さーて、私もハンバーグを…あれっ?」
 
長男…雅紀「お姉ちゃん」
 
長女…和子「私の、私のハンバーグ食べたでしょ?雅紀ぃ」
 
長男…雅紀「あっあの」
 
母…智子「潤!!」
 
次男…潤「お姉ちゃん、ごめんなさい!」
 
長女…和子「私のハンバーグ潤が食べたの?」
 
長男…雅紀「もう何で俺が疑われるんだか」
 
長女…和子「悪かったわよ。ところで、潤?」
 
次男…潤「はい」
 
長女…和子「潤の分のハンバーグじゃ足りなかったの?それで、私の分のハンバーグ食べたの?」
 
次男…潤「ううん」
 
長女…和子「どういうこと?」
 
次男…潤「ママとお兄ちゃんとお話をしていたら、お姉ちゃんのハンバーグをいつの間にか食べていて…」
長女…和子「私のハンバーグ食べたことに気づかないでいたのね」
 
次男…潤「うん」
 
長男…雅紀「まぁ許してあげなよ、お姉ちゃん」
 
母…智子「そうよ~和子」
 
 
 
長女…和子「あはははは」
 
 
 
次男…潤「お姉ちゃん?」
 
長女…和子「潤は、本当面白いわ!!よしよし、まだ食べたいなら、残りも食べていいわよ」
 
母…智子「和子、そんなことをしたら、おかずなくなるわよ」
 
長女…和子「大丈夫よ。納豆かなんかで食べるから」
次男…潤「お姉ちゃん、本当にいいの?」
 
長女…和子「いいよ」
 
次男…潤「ヤッター!!ありがとう」
 
長女…和子「ふふ♪もとあといえば潤がハンバーグ食べたかったんだしね」
 
長男…雅紀「ふぅ~」
 
母…智子「そろそろパパ帰ってくるかしら」
 
 
 
 

父…翔「ただいま」
 
母…智子「おかえりなさい!今日もお疲れさまです」
父…翔「あぁ。みんなは?ご飯食べているの?」
 
母…智子「うん。今日は、潤のリクエストでハンバーグよ」
 
父…翔「そっかーハンバーグね~」
 
母…智子「じゃあ用意して待ってるわ」
 
父…翔「うん、早く行くから」
 
 
 
 

長男…雅紀「ママ、パパ帰ってきたの?」
 
母…智子「うん」
 
長男…雅紀「じゃあ、話してみようかな」
 
長女…和子「何を?」
 
長男…雅紀「久しぶりに、キャッチボールやりたいな~とかみんなで遊園地行きたいな~とか」
 
次男…潤「ボクもパパに言ってみる」
 
 
 
父…翔「みんな、ハンバーグ美味しい?」
 
次男…潤「うん!!」
 
長女…和子「パパも早く食べなよ」
 
父…翔「あぁ。雅紀?何か言いたげな顔をしているけど?」
 
長男…雅紀「…パパは、今度いつ休み取れるの?」
 
父…翔「ん~手帳見ないとわからないな」
 
長男…雅紀「そっか」
 
父…翔「何か急用ができたの?」
 
長男…雅紀「ううん。…忙しいならムリしなくともいいよ」
 
父…翔「いや、大丈夫だと思う。ご飯食べたら、確認してみるよ」
 
長男…雅紀「ありがとう」
 
長女…和子「雅紀は、久々にパパと遊びたいんだって。…私もそれに付き合ってあげてもいいよ」
 
父…翔「そういえば、最近どこにも連れていってなかったな…」
 
次男…潤「ボクもパパと遊びたいな」
 
母…智子「パパは、忙しいのにみんなムリを言うんじゃないわよ」
 
次男…潤「でも」
 
父…翔「そうだよな、うん。休みの日には、家族サービスしないとね」
 
長男…雅紀「どこに、連れていってくれるの?」
 
父…翔「ん~~どこに行きたいの?」
 
長男…雅紀「遊園地!!」
 
次男…潤「観覧車、ジェットコースター!!」
 
父…翔「遊園地か~観覧車!?それはちょっとな…和子とママは?」
 
母…智子「私も遊園地がいい」
 
長女…和子「私も異論ないわ」
 
父…翔「じゃあ休みの日に、みんなで遊園地行こうな」
 
子供たち「イエーイ(^-^)v」
 
 
 

 

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