こんにちは|^▽^)ノ
10月ですね。
10月といえば、、、ね?←わかるかな。
寒くなってきましたね。翔さんもwebの一言で、風邪ひかないように心配してくれています。
その温かい翔さんの気持ちが、
風邪の菌をどっかに追っ払ってくれるような気がしてなりません。
さて、真ん中っ子。
元気いっぱいな彼に、主役を頼みましょうか。
雅紀「スー…ハー…」
深呼吸をしている。
このコンサートが、楽しみすぎて興奮を押さえきれないからだ。
みんなも、同じ気持ちなの?
…そうだと、嬉しいな~。
あ、そういえばね。
LOVEって、何かって考えたんだけど。
はっきりした答えは、出なかったんだよね。
なんか、どうしても…
今日にその答えがあるような気がして……。
でも、俺はみんなにLOVEを届けたい。
俺、考えてもわかんないし、
みんなにも教えてもらいたいな なんてね。
ね、俺への最高のLOVEを見せに来なよ。
そうしたら、俺は倍にしてLOVEを返すからさ!
汗をいっぱい流して、
その汗がみんなにまで…いや、君にまで
届くように、
頑張るよ。
え?
嫌がられたら悲しいよ?
そうそう、コンサート中にさ、
衣装着替えるのを忘れたり、破れていたりしたらさ、
こっそり教えて。
みんなにバレないように。
あ~~~
やべぇな。
どんどん楽しみになってきたよ。
コンサート前にエネルギーなくならないようにしないとね。
よし、しっかり水分補給とかしとくか。
智「…相葉ちゃん、すげぇ汗かいてんじゃん。どうしたの?」
雅「あ、本当だ。ちょっといろいろ考えてたらさ」
俺が、そう答えると。
リーダーは、不思議そうな顔を一瞬して、
すぐに微笑んだ。
智「live前になーに考えてるの?エッチなこと?…やだぁ」
???
雅「違うよ、違う。エッチなことなんかじゃ……」
智「はいよ。みんな(他3人)には、黙ってるから」
ふむふむとして、リーダーは誤解したまま納得しちゃってトイレに行ってしまった。
違うのにな。ま、いっか。
シャワー浴びてこよ。
ちょっとセクシーな、
俺を見られるぜ 笑?
大好き。
待ってるよ。