1キャラクター
幽遊白書とかレベルEとか色々と見るんですが、冨樫先生の魅力はキャラクターの幅が広い、イケメンキャラとか少年誌的なかっこよさのキャラ、クラピカ、キルアとか
、ライバルや敵役で登場するヒソカ、幻影旅団とか、キメラアントのピトー、王とかパリストンとかハンター協会の会長とかゼノとか幅広いモラウとかおっさんとかタコとかもめっちゃかっこよく描ける描ける幅が広いのが魅力
2ストーリー展開
バトルもするし、バトルしない時もある
バトルのシーンクラピカ、ウヴォー、団長、ゼノ、王と会長とかの超名対決もあれば、ヨークシンシティ編は最後バトルせずに幻影旅団と戦いが終わったり、頭脳戦ばかりしているときもあるのが魅力でなおかつそれぞれの章によって頭脳戦なのかゲームなのかバトルなのかを書き分けられるのが冨樫先生の魅力だと思います。
幽遊白書も暗黒武術会、仙水編、魔界編などなどカラーが結構違う
HUNTER×HUNTERももちろんそう
3絵のタッチ、コマ割り
かなり少年誌的でとっつきやすいタッチであるし、章ごとに丁寧に書くところもあったりそうじゃなかったりとか、めちゃくちゃ他の漫画に比べてコマの使い方が上手いように感じます。ヨークシンシティ編の旅団との電気を停電にするまでのラジオとかの時間とのくだりとか
はじめの出会い
最初に見たのはジャンプの雑誌の時で
キメラアント編のカイトがクレイジーピエロでサイレントワルツっていう技を出したときの絵が雑な時でそれでかなり印象が悪かったのですが、
読んだらかなりハマりました!!
完結するまで走りきって欲しいです🤔