おはようございます。カナです。
前回の『揺さぶりと決断①』以降、揺さぶりが続きまして。
しばらくブログもfacebookからも遠ざかり、自分に集中していました。
結論から言いますと、少し方向転換することにしました。
名古屋に引っ越すことには変わりはないけれど、マンションの購入を止めて、アパートに引っ越し、当面は薬剤師とセラピストの両方でやっていくことにしました。
わたしは当初から『両親と物理的な距離を置きたい』と思っていました。
それがわたしの本当の自立に繋がるからです。
だけど、セラピストととしてやっていくとなると、当然、両親は心配するわけです。
だから、わたしは焦ってしまって、自分の本音を無視して、突っ走ってしまっていたんです。
『両親と物理的な距離を置きたい』ばかりに、一刻も早く『両親に認められ、安心させたくて』、マンションを購入し、セラピスト1本でやっていく、となったわけです。
だけど前回の『揺さぶりと決断①』以降、更なる揺さぶりの中で、本音にようやくたどり着いたんです。
『両親と物理的な距離を置きたい』
『でも、還る場所欲しい』
いつもブログを読みいただき、ありがとうございます。
前回の『揺さぶりと決断①』以降、揺さぶりが続きまして。
しばらくブログもfacebookからも遠ざかり、自分に集中していました。
結論から言いますと、少し方向転換することにしました。
名古屋に引っ越すことには変わりはないけれど、マンションの購入を止めて、アパートに引っ越し、当面は薬剤師とセラピストの両方でやっていくことにしました。
わたしは当初から『両親と物理的な距離を置きたい』と思っていました。
それがわたしの本当の自立に繋がるからです。
だけど、セラピストととしてやっていくとなると、当然、両親は心配するわけです。
だから、わたしは焦ってしまって、自分の本音を無視して、突っ走ってしまっていたんです。
『両親と物理的な距離を置きたい』ばかりに、一刻も早く『両親に認められ、安心させたくて』、マンションを購入し、セラピスト1本でやっていく、となったわけです。
だけど前回の『揺さぶりと決断①』以降、更なる揺さぶりの中で、本音にようやくたどり着いたんです。
『両親と物理的な距離を置きたい』
『でも、還る場所欲しい』
『両親とは、いつでも笑い合える関係でいたい』
そして、
『マンションを購入し、セラピスト1本でやっていく』選択肢だと心がザワザワしていたのが、『アパートを借りて薬剤師半分、セラピスト半分で活動していく』という選択肢にホッとした自分がいたので、その感覚を本音を大切にし、本当のわたしの願いを叶えることにしたのです。
セラピストの活動については、自分のペースで準備を進めていきます。
そして、
『マンションを購入し、セラピスト1本でやっていく』選択肢だと心がザワザワしていたのが、『アパートを借りて薬剤師半分、セラピスト半分で活動していく』という選択肢にホッとした自分がいたので、その感覚を本音を大切にし、本当のわたしの願いを叶えることにしたのです。
セラピストの活動については、自分のペースで準備を進めていきます。
活動開始の目処がついたら、改めて報告します。
