無駄な5000kmか? | 大阪の中年アンオフィシャルブログ『限りなく無題』 Powered by Ameba

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自分の記録としての書き込みが主旨です。
私のアホブログなんて見ないでくださいね。
ヤル気があるのかないのかわからない辺境のブログですが気楽に綴らせて。

32:10 (2:15~2:50)

40:55(14:00~14:40)

38:57 (16:00~16:40)

えー、この一年でどう少く見ても5000km以上走っておりますが、数字は上がったり下がったりで決定的に30分を割るということはありません。
つまり、5000kmは無駄に走ってるに等しい。

ほれみろ結局ムダなんだから蕎麦ボーローでも食いながらケツ掻いて掻いて寝てる方がマシなのよという理屈も成り立ちます。
ウチの職場のやつらもパチンコの話題ばかりで有給の今日辺りも何時間も液晶画面を眺めているのだろう、私たちの言った通りだと。

でも、そんなことしてたからどうだと言うのだ?同じ無駄なら私は走る!

確かに、月に千キロ走る人でも3ヶ月何もしなかったら非アスリートと同じ体になるといいますし、食生活も荒れたら病気のリスクも人並みにでてきますし、運動が絶対とは言いません。


何度も同じこと言うようだけど、どうして若い人やそうでなくても人並み以上の力を秘めてる人が「しんどいの嫌い」「凄い、ようやりますね~」とか言って、茶化してるように聞こえます。
なぜ恵まれた力の人が運動をバカにして私のような中年から壮年になりそうな体力落ちてる人がこんなにまでしなければならないのか。

考えたら腹が立って殴りたくなってきますが、与えられた力を動かせるのは自分自身しかいないんよ。

安田サーカスのクロちゃんも病気になり医者に運動しろと言われてもジムでは安楽椅子に座ってばかり、食生活も相変わらずでTwitterで叩かれて逆ギレする。
そんな生き方が楽しいならしたらいいし、別にタヒんだっていいんじゃないかと思います。