Present from among dream.





暖かい。



ホントに暖かい。



暖かな光。










『あなたは、人の心が読めるからすごいよ。』



辛い。



悲しい。



哀れな現実。









あなたは優しい。
誰よりも
他人のことを考えて、
自分を犠牲にする。
だからみんなより疲れちゃう
から無理したらダメだよ』





言葉を与えられ
悲しみを感じながら
生きていく。





この世界に
こんなにも優しい言葉を
かけてくれる人の為に
自分は生かされているんだろう。






生きるって
いろいろ考えさせられて
難しい。




言葉。



行動。



現実に反映される。



だから必死に
生きていかなくては。





Boundary in the Middle Ages of sea





音のない
世界。



まっくらで
音のない世界。



なにも
見えない。



なにも
感じない。



感じるのは
微かな生命の力。



微かな自分の呼吸。



微かな
生きてるって希望。



それ以外は
なにも感じることのない世界。



暗く、
音もなく、
生命力もなく、
静かな場所。



現実から
逃げたくなると
そこにいる。



海の中の
深い深い底に。



誰の
手も届かない
場所に。















けど、
微かに見える
一筋の光にまた誘われて
現実に引き戻される。



それは
新たに見える
一筋の希望という
光なのか。



汚れきってしまった
世界へのスタートの扉
なのかはわからないが。



私は信じたい。



その一筋の光は
新たな希望へのスタートだと。



辛く、


苦しく、


薄汚れた


世界ではなく





笑顔、


希望、


夢に



満ち溢れた
世界への
光だと、



わたしは
信じたい。





Geniality and hypocrite







あなたは優しいよね。



他の人には
ない優しさを持ってるよね。



だから
ずっとそばにいたいって
感じるのかな?



だから
離れたくないし離したく
なくなるのかな?



自然体の
優しさを持っている
あなたが
私は大好きです。















偽善者。



優しさなんて
作り出せるもの。



計算して考えて
人の心がよめれば
簡単に作り出せるもの。



優しさは
自分の心を隠すためのもの。



偽善者として
生きていく覚悟はある。








Geniality and hypocrite