最近の新月ディクシャ会で出た記憶。
5/28新月
毎回新月、満月のディスクシャ会では
先祖供養、お月様にお願い、お月様のエネルギーを溜めたお互いのディクシャタイム
過去生から6才までの潜在意識にあたる時期のうち、その方が今1番人生で障害になっている記憶(チャージ)を出して解放していきます。
28日はKさんに、チグリス、ユーフラテス沿いのマルドゥク神殿で巫女をしていて、神事に使う大事な道具を壊した疑いがかけられ、そこを追い出された記憶が出た。
Kさんは追い出されたけども、自分は普段からここの神との関わりが自分の感じ方とズレていると感じていたので、あえて汚名をきた。私は壊してはいませんと、言わなかった。壊した犯人の察しはついていた。もちろん許せない思いはある。がむしろここを出たい、自分の思うように神とお付き合いしたい。と思っていたからチャンスだと思ったのだ。流れが来たのだ。そして自分らしく生きて行ける土地を見つけて地域の方に関わりながら、ヒーリングしたりモクシャしたりチャネルしたりしてむしろ楽しく生活したと。ディバインから声がした、黙ったままの犯人の方が辛かったんだよ。と。
では何がチャージなのか?
ジャッジしたり罰したりコントロールする神は私がつきあっている神ではない、、
それは自分の暮らしていた神殿が忍び寄るネガティブな何かがだんだん浸透しているのを彼女は気づいていたが皆は感じない、その思いが昔からあった、神とはそんなさばいて支配して、分離を与えるものではないという思い、それが昔から自分にとり支配する神は違う!、神は苦手というチャージになっていると気づいた。
Kさんは過去生の巫女である自分と裏切った黙ったままの同僚の巫女をモクシャした。金色の乗り物に二人一緒に乗せていたが、最初はふん!とお互いに顔を背けていたがだんだんモクシャしていくうちにお互いに理解しあい源に還っていった。
裏切ったのではなくて、そういう流れが来て神殿から出るきっかけを作ってくれたんだなあ。お互いがそういう流れにいただけなんだ
。そうなんだね。
そしたら急に隣の参加者の方、Bさんが、語り出した。実はね、皆知っていたみたい。私が神具を壊したと。裏切ったんではなくて、言わなきゃと思ううちに、あっという間に話しが決まり彼女は出て行ってしまったと。
え?あなたはでは、大事なものを壊した犯人の巫女なの?
そう、話しを聞いていたらそんな風に思い出したという。
ワー、不思議。
こんなことがあるんです!
二人の古ーい記憶。Bさんは私が悪いのかなとつねづね、罪悪感が湧く、私のせいなんだわと思うんだと言う。
私が確かに壊したのを黙っていたのは悪いかもしれないけどもう充分苦しんだよね。
Kさんが神殿を出るためにきっかけを作るお役目だったんだよ。
それにもし、Kさんが神殿に必要なら周りから反対があがるはず。
普段からKさんは上の言うことを聞かない、これでは、この神具の配置では神が降りないとか違うとか力はあるが、うるさい存在で、上も追い出したかったから良い口実になったんだよ。周りも上の意向が分かっていたから実は分かっていたけど何も、言わなかった。あなたは辛い役目をさせられたんだ、もう充分。あなた自身を許そうね。あなたはそれがお役目だったんだよ。それを果たしたんだ。もう許される日が来たんだね。Bさん胸をはってこれからは生きていいんだよ!
関連する記憶をもった二人がこの新月に互いが解放されるために出会った新月ディクシャ会でした。
5/28新月
毎回新月、満月のディスクシャ会では
先祖供養、お月様にお願い、お月様のエネルギーを溜めたお互いのディクシャタイム
過去生から6才までの潜在意識にあたる時期のうち、その方が今1番人生で障害になっている記憶(チャージ)を出して解放していきます。
28日はKさんに、チグリス、ユーフラテス沿いのマルドゥク神殿で巫女をしていて、神事に使う大事な道具を壊した疑いがかけられ、そこを追い出された記憶が出た。
Kさんは追い出されたけども、自分は普段からここの神との関わりが自分の感じ方とズレていると感じていたので、あえて汚名をきた。私は壊してはいませんと、言わなかった。壊した犯人の察しはついていた。もちろん許せない思いはある。がむしろここを出たい、自分の思うように神とお付き合いしたい。と思っていたからチャンスだと思ったのだ。流れが来たのだ。そして自分らしく生きて行ける土地を見つけて地域の方に関わりながら、ヒーリングしたりモクシャしたりチャネルしたりしてむしろ楽しく生活したと。ディバインから声がした、黙ったままの犯人の方が辛かったんだよ。と。
では何がチャージなのか?
ジャッジしたり罰したりコントロールする神は私がつきあっている神ではない、、
それは自分の暮らしていた神殿が忍び寄るネガティブな何かがだんだん浸透しているのを彼女は気づいていたが皆は感じない、その思いが昔からあった、神とはそんなさばいて支配して、分離を与えるものではないという思い、それが昔から自分にとり支配する神は違う!、神は苦手というチャージになっていると気づいた。
Kさんは過去生の巫女である自分と裏切った黙ったままの同僚の巫女をモクシャした。金色の乗り物に二人一緒に乗せていたが、最初はふん!とお互いに顔を背けていたがだんだんモクシャしていくうちにお互いに理解しあい源に還っていった。
裏切ったのではなくて、そういう流れが来て神殿から出るきっかけを作ってくれたんだなあ。お互いがそういう流れにいただけなんだ
。そうなんだね。
そしたら急に隣の参加者の方、Bさんが、語り出した。実はね、皆知っていたみたい。私が神具を壊したと。裏切ったんではなくて、言わなきゃと思ううちに、あっという間に話しが決まり彼女は出て行ってしまったと。
え?あなたはでは、大事なものを壊した犯人の巫女なの?
そう、話しを聞いていたらそんな風に思い出したという。
ワー、不思議。
こんなことがあるんです!
二人の古ーい記憶。Bさんは私が悪いのかなとつねづね、罪悪感が湧く、私のせいなんだわと思うんだと言う。
私が確かに壊したのを黙っていたのは悪いかもしれないけどもう充分苦しんだよね。
Kさんが神殿を出るためにきっかけを作るお役目だったんだよ。
それにもし、Kさんが神殿に必要なら周りから反対があがるはず。
普段からKさんは上の言うことを聞かない、これでは、この神具の配置では神が降りないとか違うとか力はあるが、うるさい存在で、上も追い出したかったから良い口実になったんだよ。周りも上の意向が分かっていたから実は分かっていたけど何も、言わなかった。あなたは辛い役目をさせられたんだ、もう充分。あなた自身を許そうね。あなたはそれがお役目だったんだよ。それを果たしたんだ。もう許される日が来たんだね。Bさん胸をはってこれからは生きていいんだよ!
関連する記憶をもった二人がこの新月に互いが解放されるために出会った新月ディクシャ会でした。