聖書の一節に 愛について書いてある
「愛は寛容であり 愛は親切です また 人をねたみません
愛は自慢せず 高慢になりません
礼儀に反することをせず 人のした 悪を思わず
不正を喜ばずに 真理を喜びます
全てをがまんし 全てを信じ 全てを期待し 全てを耐え忍びます
愛は決して絶えることがありません
こういうわけで いつまでものこるものは 信仰と 希望と 愛です
その中で いちばん優れているものは 愛です」だ
愛って深いですね~
僕は一番初めの 寛容すらできてない
この御言葉の中で 一ヶ所だけ 理解できない言葉があった
「全てをがまんし 全てを信じ 全てを期待し 全てを耐え忍びます」だ
なぜ 愛が
全てをがまんし 全てを信じ 全てを期待し 全てを耐え忍びます
なのだろう?
ふと気づいたことが
あぁ 神様の僕たちに対する気持ちなんや~ ってことだ。
僕たちは この地球を良くするための
いろんな良いことをブループリントに書いて生まれてきたのに
人生でいろんなつらい経験をして 本当の自分じゃなくなってしまった
でも神様は 僕たちがどんな人間になろうとも
本当のその人を知ってるから
本当のその人になるのを
信じて 期待して 我慢して 耐え忍んで待ってるんだ。
そんな風に 周りの人を見ることができたら
自分も 本当の自分に戻ることができるんでしょうね!
でも 愛って深いなぁ~
それに 僕たち すっごく 愛されてますよね~!