いけり~とさんのブログ に こんなことが書いてました。
相手を完全に自分と「感じる」ことで 相手が癒され
同時に自分が癒される
『相手を自分として感じる』
相手が感情を吐き出してるとき
全てを自分の声として聞くと
自分の隠して見ないようにしていた感情が溢れ出し
外の世界に出ると 外側の世界が変わる
って書いてました
吐き出すか~
自分の感情を吐き出すってどうやればいいんやろ
でも 僕も含めてみんな
今までの人生で いろんなことがあって
あの時の あの感情に すごく重い重い蓋をして
生きているような気がする
『癒しの光』 バーバラ・アン・ブレナン著 の中に
人は人生の中で痛みに満ちた経験を通り抜けると
反射的にその痛みを感じないように努めるって書いてる
バーバラのスクールの学生たちは
自己の原初の傷に回帰する事を習うそうだ
晴子さんのリーディングの中で
『あなたの子供の部分の言うことをちゃんと聞いてあげて
悲しいことは 悲しいと言わせてあげてください
怒ってたら 怒ってるんだよね もっとわかってほしいもんね って
ちゃんと言うことを聞いてあげて 誰が撫でてあげなくても
あなたが頭を撫でてあげることです』
『怒っている部分は 自分の中の怒っている部分なんです
あなたは私 私はあなた
隣人のようにじゃないんです
隣人を私のようにでもないんです
隣人は私なんです
そういう気持ちで あなたも本気でいつか言えるようになりますよ
どんな人も私だからって
あなたは言ったあとに こちらに移行するでしょう』
って言われた
吐き出すって 自分の中の子供の部分の声を聞いてあげて
自分で自分をなぐさめる 自分を癒すことにつながるんでしょね
なんか そんな感じがする
いけり~とさんの書いてた
「隠して見ないようにしていた感情」の声を
自分の中で閉ざしてた重い重い蓋を開けて ちゃんと聞いてあげたら
本当の自分になるのかな?
そしたら隣人は私 どんな人も私だから
って言えるようになるんだろうか・・・
でも言わない方が長生きできるから当分言いましぇ~ん!!ヾ(@^▽^@)ノ
今日は かっこよく終わろうと思ったんですが
ひょうきんな子供の部分が出てきて無理でした(T▽T;)