『4チャクラ まずここで見えたのはkaiさんが見えて
周りにたくさん人が見えたんですよ そしたらkaiさんのハートが
どんどん大きくなっていくのが見えたんですよ
どういうことですか って言ったら
周りの人達が光のボールをkaiさんのハートめがけて
入れていってるのが見えたんですよ
kaiさんのハートがカゴみたいになってて
どんどんどんどん大きくなっていってるのが見えたんですよ
どういうことですかって言ったら
今 こういうことが起こっていますよ
実際にあなたがサポートをしているということも本当の真実ですが
あなたが実は栄養をもらっています
これからあなたが大きな事をやるからです
あなたは自分のことを過小評価しないでくださいね
あなたは本当に大きな事をやります 新しい時代の開拓者となるでしょう
そのためにも準備としては
あなたのハートがどんなものにも負けないくらいの光を持つ為にも
今の期間があることを知ってください
みんながあなたのハートに光を入れてくれています
どんなことにも負けない為の光です
彼らはとってもよく分かっています
あなたがそういう人物であることを分かった上で
あなたにエネルギーを 自分のエネルギーをくれていますよ
これが真実です
彼らの魂が死ぬまでの間に誰かに渡そうと思っていたエネルギーを
あなたにくれています
あなたはものすごーくラッキーな人ですね
これが真実ですよ
私たちは本当に あなたがどんどん光り輝いていくのを見ています
自分がたとえ誰になにを思われようと
決してひるまず このまま行って下さい
私たちが全面的に あなたに協力をしますので
あなたが心配しなければならないことは 本当は何もありません
あなたのままで進んでください
そして次の絵を見てくださいって言われて
光の玉を持っているkaiさんが見えて
こうやって周りを見渡しているんですよ
どういうことですかって聞いたら
あなたは実際に光を持っている光の使者です これは前にも言いましたね
そしてこの光をどこに渡したいか それを今明確にしてください
どこにでもと あなたは答えるかもしれません
もちろんいずれそうなるでしょう
まずはどこへこの光の玉を持って行きたいのかを決めることです
言っておきますが あなたが光の玉を渡すわけではありません
自分の中で ほら 光を持っているでしょ とあなたが見せると
他の人が あぁ そんなんいいねぇ とまずは羨ましがります
そのうち ほら光あるでしょ ってあなたが言ったときに
相手の人も あぁ 自分にも光があるんだ ということに気づきます
あなたがするのは ただ それだけです
あなたが力を貸してはいけません
言っておきますが お手伝いをしてはいけないといってる事を
言ってるのではありません
やりすぎると人の力を奪ってしまうという意味です
人はそれぞれ ものすごく強い魂で 強い光を持っていて
ものすごくその人なりの強い力を持って生きているということを
やっとあなたも自分の本当の意味で身にしみて理解しだしています
つまり どちらが上でもどちらが下でもないという意味です
ですから人に介入しすぎるということは
人の力を奪うということです
あなたが光の使者として動くときに このことは最も大切な概念です
今あなたはじっくりと本当の意味で分かりつつあります
これもすばらしいことですよ
実際にあなたのハートに対して申し上げなければならないことは
今となっては 今この現在ではなにもないというくらい
あなたのハートは開かれていますよ
本当にすばらしいことですね
いろんな世間に
本当にいろんな世間に もまれすぎないように
つまり迷いすぎないようにしてくださいね。
・・・・あなたが私達であり 私達があなたであるということを
ちょっとずつ達成しつつあるということです
あなたの思いに集中してください あなたの感情に集中してください
あなたのやることに集中をしてください
思いというのは智恵から来ています
そしてハートと言うのは愛情から来ています
そして やる事というのは勇気から来ています
そしてそれらの三つの事柄は全て私達から来ています
つまりあなたが思うことなすこと全て 感じること
私達と一つになったものから流れ出ているということを知ってください
あなたが実際に本当に私達と一緒になってやりだして下さった事が
このチャクラの意味です
本当の意味でここのチャクラの意味は
自分の個人的な意思イコール宇宙の意思となることなのです
これをしようっと思っている事がすなわち私達の意志
つまりあなたの魂の神の部分が描いている
魂の青写真といわれている部分とまったく一体化することなのです
あなたはこのことをやり始めています
今は祈りの時期です 祈りをしてください
誰に対してではありません
自分に対して 宇宙に対して祈りをする時期です・・・』
ここの周りの人達って障害者の子供のことだ
彼らが僕に死ぬまでの間に誰かに渡そうと思っていた
光のボールを僕にくれてる!?
ほんまなん!!?
それに僕が大きなことをするって
こんな中途半端でだらしなくって超貧乏な僕がするん?って思った
夢としたら大きな夢があるけど 途方もない夢で
人に話したら たぶん笑われるか 笑いを通り越して無視されるような夢
でも そんな大切なものもらえて
ほんとにラッキーだなぁって思ったのは確かだった
それに こんな僕がそんなんもらっていいの?
って 障害者の子供達に悪い気がしたし
この子達の気持ちを大切にせなあかん
せやから 期待にこたえなあかん って気持ちになった
今現在このリーディングから5年弱経っているが
まだ 何も出来ていないのが現状だ・・・
でも このまま人生終わらせない!って思ってるのも事実だ。
人に介入しすぎるということは 人の力を奪うということです
って なんかヘルパー2級の学校で習ったような気がする
なんでもかんでも手伝うんじゃなくって その人が出来ることは
自分でしてもらって どうしても出来ないことを手伝う
その人が自立できるように支援するって事だ
そうだよなー 自立するように 自分で笑って歩き出せるように
導くって ほんと難しいよなー