思いつきの戯言として読んでくだされ(笑)
ツインレイシステム、って、女神誕生システム、なんじゃないかな、とふと思ったのね。
女性を女神へと導く為に存在するの。
んで。
女神が誕生したならば、ツイン男性というのはその存在感を大幅に縮小される、んでないかな?と。
んー。どういうことかと言うと、私がよく使ってる『愛あるどーでもいい』の進化系?みたいな??(←わからんわ!)
想えば確かに愛しくなるのだけど、実際、自分の目の前の人生生きてると、
『ツイン?…割と、どーでもいい』
という感覚になってるのですよ(重ねて言うけど、ちゃんと『愛しい』という想いはあるのよ💦)
でもなんて言うか…
『自分だけで良くね?』
みたいな感覚。
何かするのに必ずしも『二人一緒』の必要は無いのではないかと(物理的精神的距離において、ね)。
女性が女神として覚醒したら、男性はメインの任務終了。
、という(笑)
そんな事を湯舟に浸かりながら思い至ったお話、でした。
しかし…湯舟って、なんかかんか思いつく率が高いわ〜。