こんばんは、まみりんです。
今日は日テレでジャニーズJr・Princeの三人が映り、嬉しかったです。
いつ、デビューするのかなぁ。
と、モヤモヤな本日。


仕事帰り、駅に向かう住宅街の細い道。
年に1回か、ほとんど利用しない道。
ポケモンを起動させようと下を向いたその時。
前から自転車がくるなぁとチラ見。
もうびびった。
めちゃめちゃびびった。
まさかのまさか、前の人に会うとは!ガーンガーンガーン
逃げるように家を出て、警察にストーカー申請までしたあの人に会うとは。
まぢでびびった。

もう向こうは私になんの興味もないだろうし、
新しい人と幸せに過ごしてるだろうし。

でも、何年たってもあの時の恐怖は忘れられない。
だから、顔をあげられなかった。
曲がり角をさりげなく曲がり、すぐにお店屋さんに隠れた。
右左・右左を何度も確認し、ゆっくりなようで気持ちは慌てて駅に向かった。

なぜ今日?あの路地裏?あの時間?
1分でも、隣の細い道でも違えば絶対に
会うことはないのに。

何かある人とは、どこかで又会うんだね。
なんなかんやでも、それが縁なのだ。
でも、私達はもうきれてるから、それだけしか
会わないんだよ。

君に幸あれ。




昨日、娘の病院に付き添う。
いつもの定期検診。
最近の体調不良等を話す。
次回は3か月後。

その待ち合い室にて。

ま「お母さん、もうすぐで父の日だけど。
私は誰にあげるのかな。お父さんに会えたり出来るのかな?」

私「あなたの父親さん、生きてるか死んでるかわからないからね。それに会ったとしても
わからないんじゃない?3~4才くらいが最後かな?会ったの」

ま「そうだね。あと、私のお父さん、ゲスだしね」

私「まぁ、今どき風に言ったらゲスの極みな人だけど、顔だけは本当に良かった。めちゃめちゃ顔だけは良かった(苦笑)」

ま「顔も覚えてない」

私「よく似てるわよ。私には似てないから」

ま「ゲスだから、会わないよ(苦笑)」

それが、父の日にむけた母娘の会話でした口笛