古くからの友人とメシにでかける・・・(゜ρ゜)

そのときの会話で、こんな事を討論!!

月の裏側と宇宙人について・・・

私たちが地球から丸い月を見る時、いつも同じ面を見ています。
何故なら、月は地球の衛星で、約38万キロ離れた地球のまわりを約27日で
1周している訳ですね(月の公転運動)

一方で、月は自分でぐるぐるまわる自転運動もしていて、これも約27日で
1周するわけです。

って事は、月は公転運動と自転運動の周期が全く同じ。だから、同じ側しか
地球に見せないという訳です。

厳密にいうと、自転軸が傾いていることなどによって、月の表面の59%が
地球から見えるらしい。

まぁ、ここまでは、難しいですが納得ですよね!!!

友人の彼が言いました・・・。

月の裏側には・・・基地があるんだぜっ!!!って・・・((((((ノ゚⊿゚)ノ

なににぃぃぃぃぃぃぃぃぃ!!!!!!

誰のだよっっっ!!!!!

なにやら・・・

月の表側には地下に基地があり、地球を監視しているらしい。
月の裏側には表面にも建築物があり、生活ができるらしい。

たしかに・・・。
月に着陸してから40年以上立っているのに、火星などに話がいき、
月を開発している話が全くないですね。

月への関心をそらす為かっ・・・

って色々調べたらこんなのが・・・

地球人と、宇宙人との交換留学☆

惑星セルポのイーブ人と・・・

まじかよっ!!!

時間があれば見てください・・・。衝撃の事実を・・・


情報に因れば、一般にロズウェル事件として知られている1947年7月頃にアメリカ合衆国
ニューメキシコ州ロズウェル近郊で発生した2機の宇宙船(UFO)の墜落事件で、宇宙船と共
に回収された一人の生きた宇宙人の協力によりこのプロジェクトが実現したんだって。

この宇宙人は、イーブ(EBE = Extraterrestrial Biological Entity / 地球外生命体
すなわち宇宙人)と呼ばれ、1952年に死亡するまでアメリカ合衆国の秘密施設内で生存した。

イーブは宇宙船から回収された通信機器を始めとする各種機器の使用法を地球人に説明した結果、
惑星セルポとの通信に成功し交換留学事業が開始される事となったとされています。

交換留学事業は、1965年から13年間、10人の男性と2名の女性から成る特別チームを惑星セルポ
に送ったと伝えられている。

情報によれば、留学チームの内1名は惑星セルポに到着前に宇宙船の中で死亡。
そして1名が留学中に事故で死亡。
2名は惑星セルポに残留。(残留って・・・)

8名が地球に帰還。

帰還した8名は惑星セルポの2つの太陽の強力な紫外線によって既に全員が死亡。

惑星セルポには約65万人のイーブ人がいるんだって。

惑星セルポには2つの太陽があり、そのうちの一つは地球を照らす太陽よりもはるかに大きいも
のらしく、この二つの太陽は同時に沈まず夜はないという。


んん・・・って事は・・・


アポロ11号が打ち上げられたとされるのは1969年7月16日。

セルポから帰ってきたアメリカ人は1978年。

セルポから帰ってきた8名は、すでに全員死亡となってるけど、もしかして・・・

彼らは生きていて、月に住んでセルポから持ち帰った技術を使ってUFOの開発してんじゃないの!!!!

宇宙人はいるでしょっ!!!このとてつもなく広い宇宙で、地球だけが生命体が活動できる
環境に有るなんて考えるほうがおかしい気がする・・・。

深いな・・・。

皆様はいかがでしょう・・・。

信じるか信じないかは・・・あなた次第・・・。