おお~ビックリマーク たった今 パソコン開いてたら早速出ていました!


石橋サムソン復活クラッカー


もぉ~24日かと思ったら 早いじゃないですか~ オーナー~ドキドキ


なんにせよ こういうことは早い方が良いですね。


前回も書きましたが 事情が事情なので少々複雑なところもありますが 頑張って欲しいですビックリマーク


今回のジャパンカップ、普通では終わらない気がしてきました。

別に「荒れる・高配当」というわけではありません。今年の秋天なんかは、超低配当でしたが素晴らしいレースでした。

競馬を「ギャンブル」としてだけでなく「スポーツ」として見ている僕としては 常に何かストーリーを感じて見ています。

こういうことを言うといろんな意味で誤解されるかもしれませんが、今回のアクシデントが無かったら 石橋騎手の騎乗は無かったでしょう。 

しつこいですが ファンとしては、引退間近のサムソンに対して、石橋サムソン復活をを望んでいました。 しかしこういう展開を望んでいたわけではありません。

もちろん石橋騎手もこういう展開の乗り替わりは望んではいなかったでしょう・・・

近年稀に見る豪華メンバーになりそうなジャパンカップ。 そこに花形騎手の「武豊」がいないのは残念です。

騎手として 競馬人生を「筋書きのないストーリー」として いや、人生そのものを「筋書きのないストーリー」として捉えるのであれば なんて非情なストーリー展開なのでしょうか・・・

石橋・武両騎手の心中お察しします。


この筋書きのないストーリーの白紙の台本には どんな結末が書かれているのかは神のみぞ知るというところでしょうか。


メイショウサムソンと石橋騎手と武騎手。

この「馬と騎手」・そして「騎手と騎手」運命的な縁・つながり、そして今回の非常な展開を (詳しくは当ブログのお馬ちゃん・4 をご覧ください) 見守っていきたいと思います。そして、武騎手の一刻も早い回復・復帰を願っております。


つづく・・・




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