お久しぶりです。
わたしは元気です。
すっかりご無沙汰してしまいました。
間が空くほどに、
まるで手紙を出しそびれた時みたいに
タイミングが掴めなくなる感覚があって
でも、書きたいことはあって、
(というか溜まりに溜まっていて)
…取り敢えず、久々のblogです。
書いてみます。
4月末に、娘のバレエの発表会があり、
それは娘にとって最後の発表会だったもので、
母としてもそれはそれは全力で
サポートしたくて。
ほんと、全力でした。笑
そして、それに纏わるいろいろな思いも
とってもとっても大切な思いで…
「書いておきたいけど
そんな簡単には書けないよ」
って思いながら少し書いて、
下書き保存してあります。笑
最後と思うと涙が出て仕方なかったです。
そして
発表会が終わると、GW後半。
自分のための時間をたっぷりいただいて、
「存在からの直感カウンセリング」
というラハシャのコースに出ていました。
これがまた〜〜!
素晴らしく素晴らしく素晴らしかった!
自分の持ち続けてきた強固なシステムが
(ほんとに、このシステムに守られ、
このシステムに苦しんできた訳ですが)
溶けて、変容して、
やさしく自分の内側深くに落ちて行ったのを
感じました。
素晴らしい師。
もっともっと学びたい!またコースに参加したい!
古い眼鏡をはずしたら
わたしの五感がフルで感じ始めた
世界のかがやき
そのやさしさと明るさ
その平和、平穏、安らぎ…
世界はなんて美しいの。
人生はなんてたのしいの。
ひとはなんて愛おしいの。
そんなことを
堪能していました。
浴びるように、浸るように。
どういうことが起きたのかは
またくわしく書きたいのですが
(これもいくつかの記事で書きあぐねて
下書き保存してある…)
どうにも、言葉にするのが難しくて。
少しずつ、折にふれて
シェアしていけたらと思います。
世界はなんて美しいの…
ひとはなんて愛おしいの…
なんて大きなことを書きましたが
それを一番感じるのは
やっぱり身近な日常での
身近なひととの間に起きることで、
娘の話を聴くとか
気持ちに寄り添うとか
(なんと言っても13歳!思春期!
いろいろあります。母も悩みます。
自身の思春期も蘇ります…)
母の話を聴くとか
気持ちに寄り添うとか
(実母とのことが
本当にずっと一番難しかった)
自分の内側を観るとか
(結局これに尽きる)
そして、
自分を含め、すべての人の
「本質」を観ること
「本質」とやりとりすることとか、
日常での些細なこと
些細だけれど、大きく心を占めること
その中にこそ、
体験したことが活かされているのを
堪能し、喜んで、
過ごしています。
自分とともに居ること
ひととともに居ること
その中でどんな愛のやりとりが
行われているのか
(または、それが損なわれているのか)
それを探究したくて
そして、それを分かち合いたくて
わたしのこの人生があるのだなぁ
と感じています。
分かち合いの場を持ちたいな。
どんな風にしようかな。
それがカタチとして見えてくるのを
待っています。
勢いで書きました。笑
また、ぽつぽつと
綴っていきたいと思います。
いつもおつきあいいただきまして
ありがとうございます。
感謝を込めて
ちえ


