面白い。こういう普段日の目を見ない人たちの磨いたスキルがもっと世に出れば、
楽しいことであふれる社会になってくれるはず!




中川翔子さんって、
オタクの話ができるからすごく魅力的でオタクなお話ししたい存在なんですけど、
実際に会って話すとそれ以上を求めたくなっちゃうビジュアルを持っているから
本当に話して、心を開いて話して、そこで終われない気持ちがモヤモヤで、
そんなこと考えてると、本当の自分が出せないし、、、、
って、かなり対面者に能力が必要な人物なんです。

現実にもこういう特殊な才能を持った人は時々あうのですが、
本人のキャラクターと、持っている特徴と、素敵なビジュアルでどうも苦手になります。
この苦手感はなんなんだろうと分析しますと、

「サウスポーボクサー苦手理論」
戦った経験数が少なすぎるので、どうしても自分のスタイルで戦いにくくなっている状態だと推測します。
向こうからは、私たちは「通常の右投げ」なのですが、
どうもこっちが勝手に苦手意識を持って、自分の相撲が取れない、ひるみやすいのではないか。
つまりは、自分に自信がないからそうなってるんですが、
(どんな使い手が来てもがっぷり四つに組む横綱相撲ができれば関係なし)
ビビりの自分にはこういうときは難しいんです。

あと、あまりにも希有なキャラと見た目(よい見た目)の時は、
なぜか、「本当にそういうキャラなのか?特別な人に観られたいだけじゃないのか?」
と疑ってしまう自分がいます。

これは、相手を下げて自分の得意相撲に持って行こうと本能が思っているのか、
「美人は、そんな特殊能力を持たなくても生きて行けんだろ、すでに能力保持者なんだから!
って思っています。
これは、実は非モテ側の発想で、
美人で能力が高いとか、美人で特化能力を持つという、ダブルスキルを持っていることは十分あり得るんです。

もちろん、美人なので、誘惑も多く、特化スキルに時間をかけれない(誘惑率が高い)などのことはあるかもしれませんが、美人であることと、地頭的にな特化スキルを持つ持たないはイコールではない。
誘惑に負けない集中力だけだと思う。

話が飛び飛びですが、
本日、いけ好かないリア充になめた口調で道を聞かれたときに、こちらもむかつく態度で応えてしまったこと
(ちゃんと道は教えました。)を反省して、そういうことをしないと、相手がむかつく口調であっても、
そこは「楽しい地元民を装って応える」
一つ、自分ルールを新たに決めました。
今後道聞かれたら、エンターテインメント的にしっかり応えていきます。
たとえ、むかつくキムタク風な口調で聞いてこられてもです。 もう大丈夫!おれ!