どんな名経営者でも、必ず逆境と困難の時代を乗り越えてきた! 
ピンチに陥ったとき、厳しい選択を迫られたとき、彼らは何を考え、どんな言葉を口にしたのか?――
本書は、「運に恵まれるには努力が必要である」「景気は自ら作るもの」など、
経営者としての信念が生んだ、人の心を揺さぶる“魂の言葉”を業績やエピソードとともに紹介。
“リーダーの本質”がわかる珠玉の名言集!
文庫書き下ろし。
心を揺さぶる名経営者の言葉 (PHP文庫)/ビジネス哲学研究会
¥540
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松下幸之助、渋沢栄一、岩崎弥太郎、ウォルト・ディズニー、土光敏夫、本田宗一郎、稲盛和夫、カルロス・ゴーン……。
名経営者達は、ビジネスチャンスのつかみ方、お金の使い方・活かし方、高いモチベーションの保ち方、失敗から学ぶ成功学、企業の存在意義をどう考えていたのか。
先行き不透明の今の時代だからこそ、先人の知恵・生きた言葉が、経営やビジネス、さらには人生を成功に導くために必要となってくる。
経営、ビジネス、人生の壁を乗り越える最大の武器となる、“魂の言葉”が満載の一冊。
きっと読者の心に響くはずである。
心に響く名経営者の言葉/ビジネス哲学研究会
¥998
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バブル崩壊以降、かつて時代の寵児と脚光を浴びた名門企業が没落し、多数の社員がリストラの悲劇にみまわれた。なぜなのか? 企業が輝かしく成長するのも、惨憺たる敗北企業になるのも、じつは経営者の力量ひとつである。
「権 力は知らないところで腐る」「花道を飾るのが粉飾の始まり」「クビをリストラと言うな」「負けた時より勝った時に格差は開く」「"全部やれ"は指示ではな い」「答えを持たずに指示を出すな」「上司ほど会社の金を使うな」「楽な道はたいてい下り坂である」「手の前に耳を働かせろ」「企業は誰のためにあるの か」「なぜ小粒な社長が増えているのか」「理想のボス像を再構築する」----人間的魅力、行動力、判断力、倫理観、清潔さ等々、会社を統率し社員の運命 を左右する人間に成長するためのスキルを鋭く考察した注目作。

経営者格差 (PHP新書)/藤井 義彦
¥735
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長い停滞の後、上向きつつある日本経済。しかし、哲学なき復活では、先が危うい。今こそ経営者が肝に据えるべき理念を明快に説く!

「経営を進めるときは、普遍性、国民性、時代性の三つを考慮しながら進めることが大切やね」と松下幸之助はよく語っていた。本書は、その中の普遍性に焦点をあててまとめたものである。
  IT革命やグローバル・スタンダードという言葉が流行する中で、新しい世代の経営者が数多く現れたものの、数年を経ずして失速してしまった者も少なくな い。時代性において成功したことで傲慢になり、みずから失速していった例が多い。普遍性を押さえられなかったがための失敗である。一方、90年代初頭のバ ブル崩壊以降、日本経済全体は長く低迷を続けてきた。その中で多くの経営者が自信を失い、普遍的理念を後進に語り訴えることが充分でなかったという面も反 省すべきだろう。
経営における普遍的理念とは何か。混迷の今、変えるべきことと、変えてはならないことをどう見分ければいいのか。いつの時代にも通ずる、長期に経営成功するための普遍的な100項目!      

経営者の教科書―実践しなければならない経営の基本100 (PHP文庫)/江口 克彦
¥500
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経営者の教科書―実践しなければならない経営の基本100/江口 克彦
¥1,470
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