“リーテ・ラドバリタ・ウルス…アリアロス・バル・ネトリール”

ラピュタへの道を開く魔法の言葉

今回天空の城に挑んだのはルパン3世のカバーをしたSEAMO


作品は悪くない
良くできてます。


しかし相手が悪すぎた(>_<)

ラピュタの雄大な世界観に比べ歌詞が薄い…

ラピュタのインストをこよなく愛す小生にとっては色んな言葉は寧ろ邪魔


ラピュタを知らない方が聴けば、普通のラブバラードなんですが、そうするとこの曲をチョイスした意味が殆どないのでは!?

そういうジレンマを感じさせる残念な曲です。

ラピュタファンの方は1度は聴いて欲しいです


レビュー by 音芸人