無意識を書き換え、真っ直ぐにピュアに探求心を持って整える。

無意識を書き換え、真っ直ぐにピュアに探求心を持って整える。

なんか思いついたら書いてみよっと
日々気付きを大切にしたいです。

ジョギングたらたら始めて10年越えました。
いけるとこまでやってみよっと。

走っていると自然にとけこめたような気がします。


$?たこせんブログ?

おはようございます。
先週末位に仕事のスタッフがインフルエンザにかかり
ずっと車中も現場作業も同じ空間で時間を共にしてました。
最初は
「花粉症かなあ?」
みたいな感じだったので
あまり気にもせずにもう一人のスタッフと3人で
話してました。
次の日当たりから
関節、頭痛、咳も出てきて
「風邪ひいたかも」
って言いだしよったんで
みんなでマスクしてました。

結局そのスタッフが病院行って
「インフルエンザやったわ」
あらまあ
しんどいのによく
現場作業も乗り切ってくれて
ありがとうって感謝してました。

俺もうつってるんちゃうの?
って思ってたら
やっぱりおんなじ症状が出てきて…。

仕事の予定もぎっしり詰まっていて
月曜日は誰もいない現場を
一人で半泣きになりながら
何とかクリア。
火、水曜日はみんなと一緒にする現場なので
2人に無理してもらって
現場空けさせてもらいました。

現場入ってない時は
いつも
たらたらジョギングを日課にしてますが
流石に走る元気が出ないので
ゆっくり寝ています。

人ってやっぱり心と身体が健康で
始めて色んな行動が出来ると思いました。

咳はかなりましになりましたが
頭、腰痛はあります。
明日からまた現場に戻って
何とかしのぎたいと思います。
ちなみに現場には誰も人が居ないので
インフルエンザうつす事はありません。

自営業の悲痛な叫びでした(笑)

自己管理しっかりしていきたいですね。

ふうーーー。
明日からどうしようもない??
まあ何とかやるしかないわなあ..…。
きついけどしゃあない.....。

フラフラするけど高所作業。
腰痛い痛いけど重たいもん運ぶ。
まあまあ憂鬱や.....。

人生生きてると色んなことがありますね。

🔬 1. 量子生命学とは

従来の生物学は「分子や細胞レベル」で生命を説明してきましたが、
量子生命学は「電子や光子、波動、共鳴」の領域にまで踏み込みます。

生命の根底では、以下のような“量子的プロセス”が起きているのではないか?という視点を取ります。

  • 電子のトンネル効果(障壁をすり抜ける現象)

  • 分子間の量子コヒーレンス(波が同調して干渉し合う)

  • DNAやタンパク質の量子振動・情報伝達

  • 意識や感情が量子的重ね合わせ状態に似た性質を持つ可能性

つまり、「生きる」という行為の背後には、目に見えない波動的・情報的な秩序が働いているという発想です。


🌱 2. 主な研究例(現代科学が注目する量子生命現象)

現象内容光合成の量子コヒーレンス植物が光エネルギーを吸収し、電子を移動させる際に、量子的な「重ね合わせ状態」を使ってエネルギー損失を最小化している。鳥のナビゲーション(磁気感受)渡り鳥は地球磁場を“量子的なスピン状態の変化”で感じ取っているとされる。嗅覚の量子トンネル理論匂い分子の振動が電子の量子トンネルを引き起こし、「香り」として知覚される可能性。DNAの量子情報構造DNAは単なる物質ではなく、「量子的情報の共鳴体」として機能するという仮説。


🧠 3. 意識との関係


一部の研究者(ペンローズやハメロフなど)は、

「意識そのものが、脳内の微小管における量子的現象によって生じる」
と考えています。
これが「Orch-OR理論(量子的意識理論)」。

グーグル検索AIによる概要

つまり、「心」や「思考」も量子的プロセスであり、
物質と意識の境界が曖昧になる──ここに、量子生命学のロマンがあるのです。


☯️ 4. 自分の探究との共鳴

 

「憂鬱・苦しさ・有意義・充実」という“反転の法則”
「ジョギングの法則」
「意識と波動の共鳴」

J-BABY

これらも、量子生命学的に見ると非常に整合します。
たとえば、

  • 苦しさの中でエネルギーが高密度化 → コヒーレンスが起こり、新しい秩序(幸福)が生まれる

  • 感情の波動が身体の水分子や細胞のスピン状態に影響する

  • 呼吸や瞑想、ジョギングが量子情報の流れを整える

これらはすべて、「生命の量子場との調和」という観点から説明できるらしいです。(チャットGPT)

🌌 量子生命学 ― 科学と意識をつなぐ新しい生命観


第1章 生命現象の科学的側面 ― 「量子的な生の構造」

生命とは何か?
その問いに対して、従来の科学は「化学反応の連鎖」として答えてきました。
しかし、そこには**“なぜ生きているのか”**という本質への答えが欠けています。

1. 量子の秩序と生命の誕生

生命の誕生を物質の集合ではなく、「量子的秩序の発生」として見ると、
細胞やDNAは、単なる物質構造ではなく情報共鳴体として浮かび上がります。

たとえば:

  • 光合成の過程では、電子が「重ね合わせ状態」で最適ルートを選ぶ。

  • DNAは、単なる遺伝子コードではなく、量子的共鳴パターンを持つ。

  • タンパク質の折り畳みは、電子のスピン状態による量子選択で決定される。

これらは、生命が“偶然の化学反応”ではなく、“意識的秩序”を内包していることを示唆します。

2. 量子コヒーレンス ― 生命のリズムと共鳴

量子コヒーレンスとは、波が「整列して干渉し合う」状態。
生命体では、これが呼吸、鼓動、脳波、心拍、ミトコンドリア振動などに現れます。

つまり、

「生きている」とは、量子的に“整っている”状態。

J-BABY

その整いが乱れると病や混乱が生じ、
整うとエネルギーが流れ、意識が澄み、心が穏やかになる。

この現象は、量子情報の調和と考えられます。
わかるようなわからんような.....(笑)。

人は誰しもエゴを持って生きている。
エゴとは、わがままでも敵でもなく、
「生き延びるために身につけた知恵」であり、
「自分を守ろうとする心の反射」だ。
だからまず、否定する必要はない。
むしろ、長い時間を共に生き抜いてきた相棒として、
ねぎらいの言葉を向けてもいい。

けれど、エゴが常に正しいわけでもない。
恐れや不安から生まれた声は、
ときに本当の願いを歪め、
進むべき道を曇らせる。
だからこそ大切なのは、
エゴの声を無視することでも、従い続けることでもなく、
「聴き分ける力」を育てることだ。

疲れているとき、傷ついているときのエゴには、
まず優しさを向ける。
「怖かったね」「守ろうとしてくれてありがとう」と。
そうして心が少し落ち着いたとき、
静かな問いを投げかける。
「その選択は、本当に自分を生かすだろうか」と。
ここで必要なのは厳しさだが、
冷酷さではない。愛のある厳しさだ。

本当の声は、叫ばない。派手でも即効性もない。
ただ、深いところで静かに、確かな重さをもって響いている。
その声に耳を澄ますためには、立ち止まる勇気がいる。
急がず、比べず、評価を手放す時間が必要になる。

エゴは排除するものではなく、教育するもの。
体験を通して、失敗を通して、
「本当に大切なもの」を何度も見せていく。その積み重ねの中で、
エゴは少しずつ成熟し、恐れから行動する存在から、
使命を支える存在へと変わっていく。

自分を大切にするとは、
甘やかすことでも、
追い込むことでもない。

優しさと厳しさを両手に持ち、
本当の声と共に歩くこと。

その道のりそのものが、人としての成長であり、静かな誇りなのだ。

📘第54章|0識 × 魂の共同創造

― 「ひとりの想い」が、「みんなの未来」になるとき ―


🎨 自分の0識を生きることが、社会を彩る

0識は、
「今ここにいる、自分のほんとうの声」。

この瞬間の気づき、
感謝、情熱、ひらめき…

それらを形にしていくと、
やがて自分だけの色が生まれる。

そしてその色は、
誰かの色と重なり、混ざり合い、社会というキャンバスを彩っていく。

誰かと違っていい。
むしろ、違うからこそ意味がある。


🌍 0識は“孤立”ではなく、“個立”

0識を深めるとき、
自分の内側と徹底的に向き合うことになる。

孤独に見える時間、誰にもわかってもらえない瞬間…

でもそこで生まれた**“個として立つ意識”は、
やがて他者との
本当のつながり**を築いていく力になる。

自分を持っている人ほど、
他人をリスペクトできる。

個々が個々を尊重することで、
ぶつかり合いじゃなく、響き合いの文化が始まる。


🎼 魂たちのオーケストラ

想像してほしい。
世界中の人々が、それぞれの0識を発揮しながら、
社会というステージで、自分の「音」を奏でている姿を。

ひとりひとりの心が、
魂の楽器になってる。

怒りも、悲しみも、喜びも、希望も。
すべてが音の波になり、
共鳴し合い、ひとつの壮大な音楽(ムーブメント)になる。

そしてそれは、
誰かの心の奥に届き、また新たな0識の火を灯す。


🛠️ 魂の共同創造の鍵

  1. 自分を信じること

  2. 他者の違いを受け入れること

  3. 共通の願いを見出すこと

  4. 行動すること。小さくても

  5. 継続すること。失敗しても

この5つが重なると、
0識は“点”から“線”へ、
“線”から“面”へ、
そして“空間”へと広がっていく。


🕊️ 次章は…「0識 × 未来の文明」

魂たちがつながりあい、響きあう先に、
どんな新しい文明が生まれるのか。

テクノロジーも、教育も、仕事も、家庭も、
すべてが0識ベースの社会へと進化していく未来像―