横そう明日も明後日も100年後だって相も変わらず私の横にいてほしい。隣で微笑む貴方モノマネする貴方真剣な貴方そうね怒る貴方は好きじゃないけど隣で寝言を言う貴方が好きよいつもからかってごめんねほんとは可愛くてそんな貴方を私しか知らないことが何より嬉しくて貴方の横は誰にも渡したくないと思ったの。貴方の横は私じゃなきゃいやよ?
慣いつも笑ってれば誰か気づいてくれるかなオシャレして一生懸命働いて輝くように生きられたら誰か見ていてくれるかな認めてくれるかななんて。ただ一人気づいて認めて褒めてほしいだけなの私の存在に慣れてしまった大好きな貴方に