今日も暑い一日になりそうな東京の朝です。
猛暑日になるかもしれませんね。
ところで早速ですが、
「著者になれる人、なれない人」
について書きたいと思います。
著者になれる人とはズバリ、
「何があっても書かずにはおれない、ある意味変わった人」
だと、私は思います。
「ある意味変わった人」とは、
何と失礼な言い回しだと思いますが、
これだけ情報過多の毎日の中、
それでも「表現し続ける」ことができる人は、
並大抵のパワーではできないと感じているからです。
何しろ「コピペ」「パクツイ」などが
平気で行われている時代。
一見新しい・感動したと思ったことも、
すぐに引用・流用されることは承知の上。
しかも、一日24時間の限られた時間の中で、
「文章を」読むことにどれだけ時間を裂ける?
それらをわかった上で、
読者に「読んでもらおう」とするには、
極端ながら、ひとりも読まれなくても構わないという、
よほどの覚悟がないと、まあ続かないでしょう。
それでも、何かを「書きたい」「表現したい」という方に、
「それこそ真の著者です」と、
私は感銘を覚えます。
朝から、テンション高めで失礼しました。
暑さにもマケズ、今日も一日頑張りましょう!
猛暑日になるかもしれませんね。
ところで早速ですが、
「著者になれる人、なれない人」
について書きたいと思います。
著者になれる人とはズバリ、
「何があっても書かずにはおれない、ある意味変わった人」
だと、私は思います。
「ある意味変わった人」とは、
何と失礼な言い回しだと思いますが、
これだけ情報過多の毎日の中、
それでも「表現し続ける」ことができる人は、
並大抵のパワーではできないと感じているからです。
何しろ「コピペ」「パクツイ」などが
平気で行われている時代。
一見新しい・感動したと思ったことも、
すぐに引用・流用されることは承知の上。
しかも、一日24時間の限られた時間の中で、
「文章を」読むことにどれだけ時間を裂ける?
それらをわかった上で、
読者に「読んでもらおう」とするには、
極端ながら、ひとりも読まれなくても構わないという、
よほどの覚悟がないと、まあ続かないでしょう。
それでも、何かを「書きたい」「表現したい」という方に、
「それこそ真の著者です」と、
私は感銘を覚えます。
朝から、テンション高めで失礼しました。
暑さにもマケズ、今日も一日頑張りましょう!