魔人が目覚めた日
今日から私も二十代の仲間入りですね
嬉しいような悲しいような
とにかくこの一年
といってももう半分過ぎたが
この一年で大きく前進できれば、と思う
全然手探りで今も悩み続けて不安でいっぱいだけども
自分の正しいと思ったことを信じてやり抜く気持が大事かなあ
みたいな
だって何をどうしたらいいのかなんて誰にも分からないし
誰かがこうしろああしろとかこれじゃ駄目だよなんて教えてもくれないんだから
結果がどうなろうが
もちろん良い方向に進むと信じて
自分の正しいと思ったことをやる
そんな感じで目標に辿りつけたらなあ
いや辿りついてみせるぐらいの意気込みで
またこれから一年よろしくお願いします
というわけでさっき食したスーパーで買ったケーキ
今年は去年買ったようなケーキが無かったので妥協といえば妥協
まあおいしかったから良しなのよ
哀しき夢の巻
ネームを書くのは楽しい
が
色んな障害がそれを阻む
急遽バイトが入ったりとかでなかなか書けないのだが
これも俺に与えられたしれんなのだな?
ああ修行修行
6月17日の食わず嫌い王に水樹奈々が出演するそうだよ
まあ十中八九、見てるこっちが恥ずかしい内容になるだろうが
この手のパターンでは必ずと言っていいほどアニメキャラの声出してという要望が出る
ああいうのマジ恥ずかしいからやめて欲しい
ていうか相手は誰なんだ
ゆかりんか?
そりゃないけど
とりあえずは見てみよう
こないだ見た夢の話
なんか大学の友達に借りたバイクの後ろに別の友達を乗せて
俺がどこかの学校に向かってそのバイクをうんたn…運転するんだが
もちろん俺は二輪の免許を持っておらず
だがなんとかなるだろうみたいなノリで運転する
なんかその学校に行って俺が悪党をやっつけねばならんらしい
しかし運転の途中に
十字路横切ったら警官が二人歩いていた
無免がバレるとやばいので早々に立ち去ろうとしたら
「はいそこのバイク止まってー」
と呼び止められちまった
まさかと思いつつ逃げようとしたが
逃げ切れる訳ねえと思って前方の車を一台追い越したとこで止まった
そしたら
まず「はい免許見せて」
と言われ
もともと二輪の免許持ってないうえに
何を思ったか
財布や携帯すら所持していなく
なぜかズボンの片方のポケットにタオルが一枚入ってたww
で超焦って
「ヤバイ財布持ってくるの忘れた!」
とか言いながらオロオロしてたら
警官がなんか紙に色々と書き込み始めた
さらに「なんでさっき止まれって行った時にすぐ止まんなかったの?」
と聞かれ
「いや、道路の真ん中で止まる訳にはいかないんでちょっと進んで脇に停めたんですけど」
「いやいや。これは違反(よく覚えてないけど多分指示違反とか命令違反みたいなニュアンスだった)だね。減点だわ」
ちょww警官鬼畜過ぎww
とにかく無免許運転と命令違反とその他諸々になっちまった
とりあえず俺は初心者講習を受けなきゃいかんのだろうか
とか考えてたんだが
正直かなり怖かった
なんつーか警察ほどの圧倒的な公的権力を目前にして超怖かった
学校の先生に叱られるのとじゃ権力に対する恐怖の度合いが違いすぎる
あんなことにならないように安全運転を心がけようと思った
COLORS
今日はいい加減、頻繁に呼吸停止になる腕時計をなんとかするため
時計屋で見てもらった
今まではたまに止まってることがあったんだけども
最近は時間合わせてもすぐに止まることが多々あったため
前々から時計屋に行かねばと思ってたんだが
今日はやっと時計屋がある町まで行ったので見てもらった
どうせ電池切れだろうと思ってたんだが
案の定、電池がなくなってた
ということで電池交換だけで済んだ
これからもよろしく頼むぜ相棒
そいで
今日は寿司食べた
バウムクーヘン食べた
ば、バウムクーヘン?
ワッフル食べた
餃子食べた
シューマイ食べた
肉まん食べた
ピザとパスタも食べた
超美味しかった
で一日楽しかった
ので
今から原稿やるぜ!
正直、こないだ原稿やるといいつつ
一切やってません
というのも
まずネーム(下書きの下書きみたいなもん)を描こうと意気揚々だったのだが
大事なことを忘れてた
色々と名前とかの設定を考えてなかった
大まかな話の流れとかの構想(要はスートーリー。骨組み?)は出来てたんだが
そういう細々とした設定も適当に済ますわけにはいかんので
今までそういうのを考えたり
他にも投稿に当たっての色々な問題点をネットで解決しつつだったので
ようやくそれらも一段落済んだので
今からやります!
言い訳タイム(作詞、作曲、唄:放課後ティータイム)終了
あと9話の山田というかゆかりんが超天使だった
