…同鬼へ
いい加減にさあ…
ハートキャッチの二人が可愛過ぎて生きるのが辛い
俺もやっぱ水沢の方が好きだわ
マリンちゃん
あの声も好きだな
相方の方はやっぱ水樹の棒振りがね…
ただキャラデザが神過ぎる
馬越さんマジパねえっす
あ、馬越さんてキャラデザ担当で作画監督の人ね
あの絵柄はもう萌えとかそんな次元じゃねえ
可愛いのは可愛いんだけど
犬とか猫とかを「はあぁ~ん!きゃわゆ~い!!」
と感じるような、そんな類の物だ
地球に生まれて良かった
ノリノリ
昨日バイトがあったんだけど
正直かなり疲れた
アホなクラスは全然言うこと聞かずに勝手に喋りまくるし
注意しても聞かない奴いるし
ていうかまず言葉が通じねえww
2ページの問題だけを全部やれって言ってんのに3ページを指差して
「こっちもやるんですか」とか聞いてくる
いやそこ明らかに3って書いてあるじゃねえかww
アホ過ぎワロスwwww
それと比べて賢いクラスは授業楽すぎ天国ww
テキストの問題はさっさと解いてくれるし
私語なんてしないし
発問時の反応もいいし
解説とかするとうんうん頷いてくれる子もいるし
ただそのクラスに入った時に
生徒に老けてるって言われたのが地味にショックだったww
童顔とか高校生とか言われたことあるけど老けてるってのは初めてかも
48歳とか舐め過ぎワロタww
あと中国人ぽいってのは別のクラスでも言われた
まあ確かに親戚の中で一番韓国人ぽいと叔父さんにお墨付きもらったぐらいだしな
ちなみに授業始まる前に校長が言ってたが
その賢い方のクラスにはミーハーな女の子がいるらしく
俺のファンらしいww
うはww俺テライケメンwwww
ていうかまだ授業する前からファンとかwwテラビッチww
嘘ですごめんなさい
ホントありがたいです
授業しやすいです
でも名前忘れたからどの顔見ても誰だかわかんねwwww
とりあえず早期に生徒から信頼を得なければ言うこと聞いてくれなくなるしね
がんばります
閑話休題!!
今日教習行って帰ろうと思って自転車に鍵差してウォークマンポケットから出そうとしたら
ない…
ない無いナイ無い無い無い無い無い無い無い無い無い無い!!!!!!
鞄の中にもどこのポケットにも入って無い!!
何故!?
後部座席でシートベルト着けたり外したりする時に車内に落としたりしたんだろうか!?
急いでさっき乗った車のシートを探すが…無い!!
まさか路上で運転交代した時に道路に落としたとか!?
かなり焦った
どこかに落として紛失したとして、買いなおしたとしたら1万円以上の出費
とか色んなことが頭を回った
とりあえず落し物として届いてないか受付に行った
俺としてはやはり車内のどこかにあるんじゃないかと思ってたので
後から誰かが見つけて届けてくれたら連絡して頂こうと思ってた
で受付の人に声かけた瞬間に落し物がまとめて置いてあるっぽいとこに探していたウォークマンがあった
超安堵
とりあえず上半期最大の安堵であろうぐらいの
聞いてみればロビーのソファ付近?に落ちてたらしい
ありがとう親切な人!!
悪い奴に拾われてパクられたりしてなくてホント良かった
ちなみにHOLDスイッチ入れた状態でTake me higherで止まってたんでまだなんとかセーフな気がする
これでモロなアニメ絵のサムネが表示されてたらちょいと後味が悪かったはずだ
これからは絶対ポケットに入れとくのはやめとこうと思った
不可思議
今日も教習
11時から12時くらいまであり、14時からまた学科教習という変則スケジュールだったので
12時に終わった時点で一度帰宅
事件はその帰宅途中に起きた
いつものように音楽聴きながら鼻歌交じりに自転車漕いでると
「うまれかわってあ~まいゆめ~ そっとい~ろどりたいの~」
中学校の手前でいきなり車が俺の隣に横付けしてきた
ていうかパトカーだった
結構グイッと勢いよく停めてきたので多少驚いたが別に警察にお世話になるようなやましいことはしていないので通り過ぎようと思ったら
またもや勢いよく、警官が降りてきた
あれ?もしかして私に御用でせうか?
ていうか明らかに俺の目を見て近づいてきてるね
仕方なく俺はイヤホンを片方外した
イwイw気w分wでwちwゅwるwぱwやw聴wいwてwたwのwにwwww
まずお巡りさんの第一声
「音楽聴きながら漕いでたら危ないから外しとかないと」
そうだね確かに危ないね
ちなみに俺はチャリ漕ぎながら音楽聴くようになってからというもの
周囲の状況には一層注意している
車の走行音が聞こえる程度の音量だし(もとからあまり大音量で聴かないだけだが)
常に周囲を見て漕いでるからむしろそういうことにずぼらな他の人間を注意してやって欲しい
いや別に自慢とかじゃないし注意されたことについても怒ったりしてるわけじゃない
ていうかチャリ漕ぎながらイヤホンしてるのって法律違反だっけ?まあいいや
とりあえず「はい」とだけ答える
「こういう注意されたこと何回かある?」
「いえ初めてです(ガチで)」
「防犯登録の確認させてもらえる?」
「はあ」
まあ今までにも自転車乗りを張り込みしてる警官に何度か確認されたことはあったけど
それにしても妙だな
俺がチャリ漕ぎながら音楽聴いてるかどうかなんて後ろから見ただけで分かるものか?
なのにまるで俺を見つけた途端、「見つけた!」と言わんばかりの勢いで俺に接近してきたし
そんなこと考えてると警官は俺の自転車に貼ってあるシールの数字をメモしていた
「名前は?」
「TOMOEです」
「TOMOE君ね…」
いつもならここで「ご協力ありがとう」とかなんとか言って解放してくれるのだが
「これは君の自転車?」
「はい」
「いつ買ったの?」
「去年の6月ぐらいです」
「いくらぐらいしたの?」
「(なんでそんなこと聞いてくんだ…?)9000円くらいですかね」
「どこのお店で買ったの?」
「(なんか俺怪しまれてるのか?)ええと、店の名前は覚えてないですけど…」
正直その自転車屋に行ったのは去年の6月頃、自転車購入時以来だ
もちろん店の名前は覚えてないし、場所もなんだか似たような道がいくつかあるうちのどこかの坂道下った場所だし
それがいけなかったのか
俺がえーととか言いながら説明すると
「ちょっと持ち物検査していい?」
「え?」
俺としてはこれっぽっちも良くない
別に見られて困る物は入ってないが、誰だって知らない人間に鞄の中を見せるのは好きじゃないだろう?
例えその知らない人間が「警察」という親切な人的な記号を持っていてもだ
「確認してる人にはみんな持ち物検査もしてるから」
人の鞄の中を覗く理由にはあまりなっていない気がするが逆らう訳にもいくまい
「いいですけど…」
鞄の中を覗き込み手でガサゴソと弄り始める
もしかしたら見られるとマズイ物が入ったままになってないだろうかとか思ったがそんなことはなかったようだ
別に法を犯すような物じゃないぞ?
消失の鑑賞券の半券とかそんなんだ
「高校生?」
「いえ、大学生です」
「今から大学行くとこ?」
「今教習所から帰って来たとこです」
「はい。じゃあ防犯登録の確認も終わったんでこれでおしまいです」
今までは防犯登録の数字を控えた後にどこかと通信してホントに持ち主が一致しているのか確認を取っていたが今回はそれをしていた様子はなかった
ホントに確認したのか?
ていうかその確認すら俺に詰問する口実だったんじゃないのか?
「あの、もう行っていいですか?」
「ああ、どうぞ」
不審な点はいくつもある
まず自転車について詳しく聞きすぎ
更に防犯登録の確認というのは数字を控えるだけで終了ではないはずだ
そもそも
それだけのために偶々見つけた人間のためにわざわざあんな勢いで車停めてまで確認するか?
だって俺が解放されてチャリ漕ぎだした後に俺とすれ違った自転車乗りに対しては全くの無視だった
てことはなんだ?
俺の乗ってる自転車によく似た自転車が、現在盗難にでも遭い、それを探していた警察の目に留まったとかそんなんか?
つーか俺はそう思ってるんだが
結局なんだったのよ?
パトカーが見えなくなったのを確認してから
「まいだり ね~えヴぃヴぃっと~な恋しま~しょ は~じ~け~るセクs(ry」