父親が無職

 

子供との会話より

「お友達の父親が無職。なんかウッとくるよね」

とのこと。

 

(途中略)

私「でも、お金があればいいんじゃない?」

子「そうだけど・・・・」

私「じゃ、父はいつまで働けばいい?」

子「65歳じゃない?」

 

※自分はFIREできない身分

※妙にリアルな65歳

 

繰り返しになるけど、自分は無職になる選択ができない。

だけど、それは子供にとってはいいことなのかもしれない、と気づく。

 

FIREを夢みるけど、「子供の視点」は考えたことがなかったので、新鮮だった。

働こうと思う。

※そんなには夢みていない

 

 

「歳を重ねるごとに人を見下す人が増える」論について盛り上がる。

 

自分だけが、正しくて。

自分だけが、なんでもわかっている。

 (炊飯器の予約はできないけど)

 (部下の飲食費を自腹で負担するせつなさはわからないけど)

そんな人間の話で盛り上がる。

 

そりゃ、孤立するでしょ。相手にされないよね。

 

 

なんというか、同じ目線で会話できる人間でありたい。

 

直接的に情報を読み取り発信する

よりも

脳内で情報を再構築して発信する優しい人間になりたい。

 

 

朝勉強、夕方勉強は順調。

いい結果がでるのでは?と思う。

 

時間の使い方大事。