①
父親が無職
子供との会話より
「お友達の父親が無職。なんかウッとくるよね」
とのこと。
(途中略)
私「でも、お金があればいいんじゃない?」
子「そうだけど・・・・」
私「じゃ、父はいつまで働けばいい?」
子「65歳じゃない?」
※自分はFIREできない身分
※妙にリアルな65歳
繰り返しになるけど、自分は無職になる選択ができない。
だけど、それは子供にとってはいいことなのかもしれない、と気づく。
FIREを夢みるけど、「子供の視点」は考えたことがなかったので、新鮮だった。
働こうと思う。
※そんなには夢みていない
②
「歳を重ねるごとに人を見下す人が増える」論について盛り上がる。
自分だけが、正しくて。
自分だけが、なんでもわかっている。
(炊飯器の予約はできないけど)
(部下の飲食費を自腹で負担するせつなさはわからないけど)
そんな人間の話で盛り上がる。
そりゃ、孤立するでしょ。相手にされないよね。
なんというか、同じ目線で会話できる人間でありたい。
直接的に情報を読み取り発信する
よりも
脳内で情報を再構築して発信する優しい人間になりたい。
③
朝勉強、夕方勉強は順調。
いい結果がでるのでは?と思う。
時間の使い方大事。