こんばんは🌕
ご覧いただきありがとうございます🌻
毎日暑さが更新されていきますね🫠これからまだまだ暑い日が続くと思うと気持ちが耐えられそうにありません😩その日その日の暑さをどう乗り越えるか。それがここ毎日の課題です。
そして今日は"大暑"。まさに、というか。昔も今に比べればまだ気温は低いけど、以前からこの時期は変わらず暑さが厳しくなる頃だったんだと思いました。
"大暑(たいしょ)"は二十四節気の第12番目にあたります。
夏至から約1ヶ月くらいで、快晴が続き気温が上がり続ける頃。また1年のうちで最も暑さが高くなる頃のため"大暑"とされています。
暑いこの時期を乗り切るために様々な方法が昔からありました。
ちなみにこの間の土曜日が夏の"土用の丑の日"でしたが、鰻は食べましたか?
この暑い夏を乗り切るために栄養価の高い鰻を食べる習慣は奈良時代の万葉集にも詠まれているほど、古くからある習慣だそうです。
夏の土用の丑の日に鰻を食べる習慣については、江戸時代に医者であり発明家でもある平賀源内(ひらが げんない)が発案したともいわれています。⚠️由来には諸説あります。
鰻は食べても食べなくても、夏バテはしないように栄養はしっかり摂りましょうね。
健康はお金では買えないので。当たり前のことのハードルを下げないように。暑さに負けないぞ😠
最後までご覧いただきありがとうございました♪

