こんばんは🌕

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「あなたに影があるなら光が当たっている証拠」

アーティストのレディー・ガガさんの言葉です。



この言葉を読んだ時、心に温かく深く沁みこんできました。

 

影の存在を強く感じているのなら、それだけ強い光が当たっていることの照明だということを教えてくれている言葉だと思います。

 

私もそうですが、人はつい足りないものや欠けている部分に目を向けがちです。持っているもの、秀でているところには気づかないで。だからどうしても必要以上に落ち込むしネガティブになってしまいます。ネガティブになればなるほど、ポジティブな面は見えなくなります。

 

あとから振り返れば、そんな必要なかったのに!と思うことを知っていても、です。

 

私にとっての、今のところの解決方法は、落ち込みそうな自分を察知したら自分の長所を事細かに書き出して見える化させることです。どんなに小さいことでもいいから、自分自身を褒められる点を端っこからどんどん書いていきます。

 

たとえば、"電車で小さい子ども連れの家族に席を譲れた”とか、"エコバッグを常時持ち歩いていて無駄な出費してない"とか"約束の時間に間に合うように行動できた"などです。

 

そうすると、私の当たり前の基準って意外と高いかも!それできてる私ってすごくない⁈とだんだん自分の良い面が見えてきます。少しずつ良いところが見え始めればこっちのものです

 

どんどん自分のポジティブな面が視界に入ってきます。そして、自分のできることに気がつけるようになってきます。

 

ぜひ、自分の光る部分に気づいてください。光る部分を磨いてどんどん輝かせていきましょう

 

大丈夫。あなたならできます。

 

最後までご覧いただきありがとうございました♪