こんばんは🌕
ご覧いただきありがとうございます🍁
日本の若者の選挙投票率がとても低いことご存じですか?
政治に興味がない日本の若者、日本の外から見るとこの状況はとても異常なことです。
日本の未来の指針を任せる代表たちを選ぶ機会に参加しないというのは無責任だし、日本の外側から見たときに、なぜ自分たちの国の将来の方針を決める人々を選ぶことを放棄するのか理解できないと思います。
アメリカに留学した時に同じ20代の人達の政治に対する考え方、思いがあまりにも自分たち日本の若者と違い過ぎて眩暈がするほど衝撃でした。ショックでした。
わからないから、興味ないから、知らないから、で片づけない。話している本人からの"選ぶ"ということに対する責任感がまるで違う。
同い年なのにバックグラウンドが違うと、こんなに違うにかと驚いたと共に、自分自身に対してショックを受けた経験でした。
自分自身を残念に思うとともに、まずは知らなければという義務を感じました。そして選挙権を持つ者としての責任について意識しました。
今月10月27日は衆議院選挙の投開票日です
初歩的なところから知って学んで、そして選ぶ。まずは、現在どんな政党があり、その主要政策として挙げているものは何か、整理してみましょう
自由民主党
公明党
立憲民主党
日本維新の会
共産党
国民民主党
教育無償化を実現する会
れいわ新選組
社民党
参政党
現在多くの政党がある中でしっかり政策を比較する必要があります。
これだけ多く政党があるので、成長戦略や少子化などカテゴリーごとに政策を比較した方が考えやすいかもしれません。
みなさんの選挙を考えるときに役立ちますように😌
最後までご覧いただきありがとうございました♪

