⑱禁&女性閲覧禁止!!!
暇つぶしがわりにブログを更新する男
ガン見 性一浪
暇なので何か書く。
注(学校は昼過ぎからなのでサボっているわけではない)
ガン見の オ○ニーしてる時に不快になった話シリーズ!!!
第3位~
私は右手でナニをコシコシいました。
おかずはケータイ動画。
内容も佳境に入り、私も完璧に動画とシンクロしてました。
オレ「うっ、そろそろ…」
部屋のドア「コン コン」
オレ「…!!」
母 ドア越しに「ごはん!食べるんやろ!?できたよ!」
オレ「あ、あぁ!食う食う!」
あまりにビックリして一気にその気が冷めました
第2位~
夜右手でナニをコシコシしていた時の話。
夜なので親に邪魔されることはないので、思いっきり安心していました。
先ほども申しました通り
私はケータイ動画にお世話になるもんで…
動画を見ていた最中
ちょっと音量の小ささが気になったので、ケータイのボタンを何回か押して音量を上げたんですよ。
すると、次の瞬間!!
あ、ちなみにこの時わたくしヘッドホンを使用しておりました。
たった今までみだらな行為が映し出されていた画面が通話中に!
オレ「…!!」
相手「もしもしー?」
音量を上げるためにボタンを押した時、ちょうどかかってきた友達の電話に出てしまったと言うわけですなー。
これも驚きましたが、電話が終ると何事も無かったかのように続行させていただきました。
そして第1位は~
深夜右手でナニをコシコシしていた時の話。
今回は平日の深夜という事で
誰にも邪魔される心配はありません。
私は 日ごろお世話になっているケータイサイトでおかず探しをしておりました。
オレ「フツー系飽きてきたし、たまには激しいの見てぇな…」
そして一つよさげなのを見つけたのでチョイスすることに!
内容もそろそろ という所でした。
オレ「うっ、そろそろ…」
マジで絶頂の瞬間でした…
激しく攻める男優「こーだこーだこーこーだ!!」
オレ「…!!」
男優の「こーだ×4」
が、
「こーだぃ×4」
「こーだい×4」
に聞こえたのです!
こーだい= 友達の名前
私の頭に絶頂の瞬間、こーだいの顔が浮かんだのです。
これは ほんっとに不快でした。
このブログを紹介した人ならこーだいを知っていると思いますが、
みなさんも想像してみてください。
絶頂の瞬間にこーだいの顔 ですよ!!
もう一度言います。
一位のはほんっとに 不快でした。
ガン見 性一浪
暇なので何か書く。
注(学校は昼過ぎからなのでサボっているわけではない)
ガン見の オ○ニーしてる時に不快になった話シリーズ!!!
第3位~
私は右手でナニをコシコシいました。
おかずはケータイ動画。
内容も佳境に入り、私も完璧に動画とシンクロしてました。
オレ「うっ、そろそろ…」
部屋のドア「コン コン」
オレ「…!!」
母 ドア越しに「ごはん!食べるんやろ!?できたよ!」
オレ「あ、あぁ!食う食う!」
あまりにビックリして一気にその気が冷めました
第2位~
夜右手でナニをコシコシしていた時の話。
夜なので親に邪魔されることはないので、思いっきり安心していました。
先ほども申しました通り
私はケータイ動画にお世話になるもんで…
動画を見ていた最中
ちょっと音量の小ささが気になったので、ケータイのボタンを何回か押して音量を上げたんですよ。
すると、次の瞬間!!
あ、ちなみにこの時わたくしヘッドホンを使用しておりました。
たった今までみだらな行為が映し出されていた画面が通話中に!
オレ「…!!」
相手「もしもしー?」
音量を上げるためにボタンを押した時、ちょうどかかってきた友達の電話に出てしまったと言うわけですなー。
これも驚きましたが、電話が終ると何事も無かったかのように続行させていただきました。
そして第1位は~
深夜右手でナニをコシコシしていた時の話。
今回は平日の深夜という事で
誰にも邪魔される心配はありません。
私は 日ごろお世話になっているケータイサイトでおかず探しをしておりました。
オレ「フツー系飽きてきたし、たまには激しいの見てぇな…」
そして一つよさげなのを見つけたのでチョイスすることに!
内容もそろそろ という所でした。
オレ「うっ、そろそろ…」
マジで絶頂の瞬間でした…
激しく攻める男優「こーだこーだこーこーだ!!」
オレ「…!!」
男優の「こーだ×4」
が、
「こーだぃ×4」
「こーだい×4」
に聞こえたのです!
こーだい= 友達の名前
私の頭に絶頂の瞬間、こーだいの顔が浮かんだのです。
これは ほんっとに不快でした。
このブログを紹介した人ならこーだいを知っていると思いますが、
みなさんも想像してみてください。
絶頂の瞬間にこーだいの顔 ですよ!!
もう一度言います。
一位のはほんっとに 不快でした。