おはようございます(*´▽`*)ノ"☆
零@誕生日月間です(笑)
昨日は突然の豪雨でしたね

仕事終わってから、駅に着いたら、いきなり雷
が鳴った瞬間に…
ザァッーーー




って雨が強く降り出してビックリしちゃった(笑)
電車乗ってたら、光った瞬間に雷が落ちて、電車がいきなり急ブレーキ
かかってビックリ

しかも帰りもまた定期買い忘れたという≧∇≦ブハハハハハ
どんだけ呑気な男なんだよ(笑)
普段こんなはずではないんだけどww
さてさて、一昨日に恋愛相談を受けた後にハプニングがあったとブログでも紹介しましたが、その後友達から電話がかかってきましたw
「零次さぁ~明日俺のスポンサーのFさんがオタマを貸切にしてパーティーするっていうんだけど、零次も来ないか聞いてって言われたけど来る
」
「Fさん
いや、別にタダでシャンパン空けまくれるなら行きますよw」
「知ってると思うけど、大事なスポンサーだから、うちらがサパーとか良く行ってることは内緒にしとけよw後で零次に電話するって言ってたから…」
「ちょwww待てよ
何話せばいいんだよ
」
ブルブル
「何かFさんからキャッチ来てるんだけど
」
「頼む
オタマに行ったことなくて、素人の振りして対応しといて
じゃな
」
「ちょwww」
ブチッ

「はいもしもしぃ~
」
あぶねー(笑)
「あっどうもwFですけど、零次くんですか?」
違うと言ったら
見逃してくれるのでしょうか≧∇≦ブハハハハハ
まぢ言いたかった(笑)
むしろそう言って欲しいんじゃないかって思ったくらいww
「はい
そうです
お久しぶりです
」
「聞いてるかも知れないけど、明日六本木で飲むんだが、零次くんも一緒に飲みに行かないか?」
きたよきたよ


「ありがとうございます
どこで飲むんですかぁ
」
「オタマっていうサパークラブなんだけど、わかるかな
」
わかるかなo(^-^)oかな
知ってるに決まってんじゃねーか(笑)




さて、ボケなきゃ…
ボケなきゃ…
彼のメンツをたてるためにも…
「えー



何すかそれぇ





ば、場所はどの辺にあるんすか(笑)
」
ドンキの目の前…(笑)
「ドンキの目の前だよ!!駅からすぐすぐ
」
「そ、そんな所にサパーがあったんですねw
シャンパンどれくらい用意してあるんですか
」
「好きなだけ飲んでいいけど…何だ
零次くんサパーとか行ったことあるんだ
」
ヤベッ(笑)





本当は声を大にして言いたいw
いやぁ~
昔ケムシとオタマ梯子して、会計が30万くらいだった時がありますよぉ~


しかも月に一回くらいのペースで



言えねぇ≧∇≦ブハハハハハ
「いや、友達からそういう場所があるって聞いたことがあるだけです
」
「そうか
ビックリしたよwシャンパンって言われたからwwとりあえず待ってるから
」
「はい
伺います
ありがとうございます
」
ガチャッ
ピッピッ
プルルルル
「あ"いもし"もしぃー( ゚∇^)] モシモシ」
「あっ
Hちゃん


あのさっ
明日オタマ行くけど、友達のスポンサーの接待だから、俺を見ても初対面みたいに振る舞ってくれない


」
「なんや、零次かいなw相変わらず意味分からん電話やな(笑)」
「いいから(笑)
頼むよー
」
「よーわからんけど、わかったわwいっぱいいじったるわ
」
セイッセイッセイッ






この後、俺らを知ってそうな従業員全員に電話しました(笑)
何か友達も俺と同じことをしてたらしく、
「にいやん
知っとるわぁ

お前誰やねん



でええんやろ
」
くらい言われた(笑)
さすがサービス業は違いますね≧∇≦ブハハハハハ
というようなハプニングがあり、昨日行ってきましたw
正直接待だから全くおもろない(笑)

ひたすらこんな奴らがステージで踊ってて、席について盛り上げてくれた(笑)
接待じゃなければ楽しいんだけどね(笑)
やることないから、ひたすら飲んで潰れかけて、これから仕事…
まぢオワタ≧∇≦ブハハハハハ
二日酔いです(笑)
零@誕生日月間です(笑)
昨日は突然の豪雨でしたね


仕事終わってから、駅に着いたら、いきなり雷
が鳴った瞬間に…ザァッーーー





って雨が強く降り出してビックリしちゃった(笑)

電車乗ってたら、光った瞬間に雷が落ちて、電車がいきなり急ブレーキ
かかってビックリ

しかも帰りもまた定期買い忘れたという≧∇≦ブハハハハハ
どんだけ呑気な男なんだよ(笑)
普段こんなはずではないんだけどww
さてさて、一昨日に恋愛相談を受けた後にハプニングがあったとブログでも紹介しましたが、その後友達から電話がかかってきましたw
「零次さぁ~明日俺のスポンサーのFさんがオタマを貸切にしてパーティーするっていうんだけど、零次も来ないか聞いてって言われたけど来る
」「Fさん
いや、別にタダでシャンパン空けまくれるなら行きますよw」「知ってると思うけど、大事なスポンサーだから、うちらがサパーとか良く行ってることは内緒にしとけよw後で零次に電話するって言ってたから…」
「ちょwww待てよ

何話せばいいんだよ
」ブルブル

「何かFさんからキャッチ来てるんだけど
」「頼む

オタマに行ったことなくて、素人の振りして対応しといて
じゃな
」「ちょwww」
ブチッ


「はいもしもしぃ~

」あぶねー(笑)

「あっどうもwFですけど、零次くんですか?」
違うと言ったら

見逃してくれるのでしょうか≧∇≦ブハハハハハ
まぢ言いたかった(笑)
むしろそう言って欲しいんじゃないかって思ったくらいww
「はい
そうです
お久しぶりです
」「聞いてるかも知れないけど、明日六本木で飲むんだが、零次くんも一緒に飲みに行かないか?」
きたよきたよ



「ありがとうございます

どこで飲むんですかぁ
」「オタマっていうサパークラブなんだけど、わかるかな
」わかるかなo(^-^)oかな
知ってるに決まってんじゃねーか(笑)





さて、ボケなきゃ…
ボケなきゃ…
彼のメンツをたてるためにも…
「えー




何すかそれぇ





ば、場所はどの辺にあるんすか(笑)
」ドンキの目の前…(笑)
「ドンキの目の前だよ!!駅からすぐすぐ

」「そ、そんな所にサパーがあったんですねw
シャンパンどれくらい用意してあるんですか
」「好きなだけ飲んでいいけど…何だ
零次くんサパーとか行ったことあるんだ
」ヤベッ(笑)






本当は声を大にして言いたいw
いやぁ~
昔ケムシとオタマ梯子して、会計が30万くらいだった時がありますよぉ~


しかも月に一回くらいのペースで




言えねぇ≧∇≦ブハハハハハ
「いや、友達からそういう場所があるって聞いたことがあるだけです
」「そうか
ビックリしたよwシャンパンって言われたからwwとりあえず待ってるから
」「はい
伺います
ありがとうございます
」ガチャッ

ピッピッ

プルルルル

「あ"いもし"もしぃー( ゚∇^)] モシモシ」
「あっ
Hちゃん


あのさっ
明日オタマ行くけど、友達のスポンサーの接待だから、俺を見ても初対面みたいに振る舞ってくれない


」「なんや、零次かいなw相変わらず意味分からん電話やな(笑)」
「いいから(笑)
頼むよー
」「よーわからんけど、わかったわwいっぱいいじったるわ
」セイッセイッセイッ







この後、俺らを知ってそうな従業員全員に電話しました(笑)

何か友達も俺と同じことをしてたらしく、
「にいやん
知っとるわぁ

お前誰やねん



でええんやろ
」くらい言われた(笑)
さすがサービス業は違いますね≧∇≦ブハハハハハ
というようなハプニングがあり、昨日行ってきましたw
正直接待だから全くおもろない(笑)

ひたすらこんな奴らがステージで踊ってて、席について盛り上げてくれた(笑)
接待じゃなければ楽しいんだけどね(笑)
やることないから、ひたすら飲んで潰れかけて、これから仕事…
まぢオワタ≧∇≦ブハハハハハ
二日酔いです(笑)