[verse]

コドモのセイチョウがうれしいなんて

ありゃウソだ

キミにデアッテ、アイをシった

アタエレバ、アタエルホドに

ココロがミタサレテイクノをカンジタ

ムネのオクがずっと

イトオシくてたまらないんだ


[pre-chorus]

キミがオオキクなるにつれて

カナシミをしった

なぜかって?

それわ

アラガイヨウノナイ

ダレにもトメラレナいジカン

すこしづつテをハナレていくのが

ヨウイにソウゾウできたから


[chorus]

だからトキをトメルホウホウを

チマナコになってさがしたんだ

ありとあらゆるモノをしらべた

たけどそんなモノなど

どこにもなかった

ピンとくるような

ヒラメキもオリテこないまま

じかんだけがすぎていった

すぎていったんだ


[verse2]

キミのセイチョウがカなしいなんて

ありゃウソだった

キミにデアッテ、アイをシッタ

サみシサわいまだにやまないけれど

それでもこのムネのおくわ

イトオシサでイッパイだから


[pre-chorus2]

キミがオオキクなるにつれて

フカイアイをしれた

なぜかって?

それわ

アラガイヨウノナイ

ジカンだからこそセイイッパイ

アイそうとキメタから

イマをエイエンにしようとオモエタんだ


[chorus]

トキのナカでこのオモイを

キザもうとしてるんだ

いつかダレもがしんでしまうけれど

このオモイだけわエイエンに

フウカさせない

なにかできるコトを

チマナコニなってさがしたんだ

それがコレだった

コレだったんだよ


[bridge]

イマさけんでるウタが

それだったんだよ

ワタシがしんだアトも

キミにとどきますように

とどきますように


[chorus]

ダレもがナガレるトキのナカで

アイをモトメさまよう

けれどもそんなトキわおもいだして

キミがアイそのものだったコトを

キミがマイゴになったら

いつでもタチモドレルように

イマセイイッパイさけぶよ

キミがそれなんだよ

それなんだよ


[outro]

エイエンに

ウマレテくれてありがとう


エイエンに

キミにデアエテしあわせなんだ


エイエンに

このムネのオクわ

イトオシサでイッパイだから


[coda]

ありがとう


ありがとう


あいしてるよ


エイエンに