最初のアパートに住みはじめて2 | ろくでなし男の前妻と娘との思い出や反省文と今の現状

ろくでなし男の前妻と娘との思い出や反省文と今の現状

私が前妻と知り合った時と離婚直前からの2部構成で書いていきます。

言葉や物事の流れなどで多少は違うか前後する事もあるもしれませんが基本的には書いていきます。

私の償いの気持ちと前妻、娘との思い出を風化させない為にも書いていきます。

昨日は疲れで寝てしまいブログを書けずに申し訳ございませんでした。

1日ズレますが書いていきますのでよろしくお願い申し上げます。

仕事も順調だったのですが、社内の揉め事に巻き込まれた上に最初に県外への長い主張などは無い話が、会社の期待も有り昇給、役職、県外営業への配置換えなどが有り前妻

(当時はまだ高校2年生)

とも話をして離職をすることにしました。

アパートを借りてからはお金の管理は前妻に任せて

(仕事の給料は全部渡して支払いなども全部任せていました)

自分はバイトなどのお金を小遣いにして生活をしていまして

「バイトする時間無いし、欲しい物あったら、適当に使って良いから!」

と伝えていましたがのちにわかった事ですが全部貯金していてくれました。

本当にできた子です。

私も信用と信頼しきりでの生活で正直な話もう私はこの時点で前妻無しではいられない状態でした。

しかし私の悪い癖で強がってはいましたが

(前妻も強い私に惚れていると確信していて下手に甘えられず)

もう私の方が前妻が私に寄せる気持ちより優っていたのかもしれません。

途中で自分の兄弟分が中期の免停になって講習を受けても30日の免停の時には兄弟分の仕事場が近い事も有り免停の間だけ私のアパートに住んでいた事もありました。

元々は前妻は兄弟分を苦手としていまして、ちなみに娘ができる前などは、私と前妻の家に兄弟分が遊びに来ていて私が少し仕事で外へ出た時などは、私が帰ると兄弟分は漫画を読んでいて妻は別の部屋でテレビを見ているので

「どうした?OO(兄弟分)と話たり一緒に遊んでいたらいいのに」

と言うと

「別に話す事も無いし」

と返されました。

そうゆう事があった時点でやっぱり私と前妻が違う世界の生き物と理解するべきだったかもしれません。

(私の兄弟分と前妻の両親はそれでも仲良しなのですが)

ですが前妻は私に合わせていてくれました。


明日は近々の事情を書きます。

よろしくお願い申し上げます。