1本目:シグナル 月曜日のルカ
じぶんの痛みを共有してくれて、
守ろうとしてくれる人が現れて
心に日が射す...
淡々とした中にも ちょっぴり、
衝撃的なシーン
最後は切なくも すっきり
ほんわかする映画でした!
2本目:ミッシングID
じぶんが何者なのか、探ろうとして
事件に巻き込まれる.
誰が味方で 誰が敵なのか
人間不信になるよねー
ちょっと難しくて
話についていくのが、やっと 笑
洋画は、吹き替えより
字幕派なんだけど、
背景が白っぽいのに、白文字だと
最悪ですよねー
そして、読んで理解しようと
してるあいだに
ストーリーが進んじゃう(゚Д゚)残念
どきどき、ハラハラ
最後はこれまたちょっぴり、
切なかった.
3本目:私が生きる、肌
いろんな意味で衝撃作でした.
亡くなった奥さんにそっくりな
人を整形や、人工皮膚移植で
造り上げていくんだけど
その監禁されてる女の人は誰!?
っていうお話.
まさかの、強制性転換は
予想もできない展開.
お洋服屋さんが
かわいかったり、
色はきれいだったり、
女優さんの裸が綺麗で
憧れたり、わくわくはしたけど
全体的にただのポルノ映画!?
っていう印象が強くて
期待してた分、残念でした(´・ω・`)
今回はどの作品も、
DVDでよかったな...と
思いました;
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