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ひとりじゃいられない時ほど
人にまぎれていても孤独で
存在の意味を突き放す
幼すぎる衝動
みじめで空しいだけ
僕の花はもう二度と開きはしないと思ってた
でも遅くたってかまわない
壊れた時間 を取り戻したい
期待してた答えじゃなくて
裏切られたような気がしたり
優しくないと吐き捨てる
身勝手な自分に見てみぬふりしてたね
肝心なこと言えないで
それきり別れた人がいた
へたくそなのは変わらない それでも誰かと生きていきたい
もしもまだこの声が 誰かに届いてるなら
手を振ってくれないか 無力すぎる僕のために
それだけでどこまでも旅を続けていける
その力信じたい 生まれ変わる勇気はもう 僕の中に
歌詞良すぎて泣いたよ(TωT)ウルウル
最近けんか別れした友人を思い出すわ…
どこへ行こうというの
帰る場所なんてないのに
生きた痕跡を雨が洗い流す
君の生の終わりに…
********************
私の大切だった猫は今は天国。
小学校三年生の時に親に必死で飼いたいとせがんだ一匹の野良猫。
かなり弱ってた。
名前はパック。
病気で…たった一年しか生きられなかった。
私にたくさんの大事な事を教えてくれた
生と死があること。
そして、ひとりは寂しいこと。
楽しかった、でも君がいなくなって辛かった。
また心が一人ぼっちになってた。
母親から最近聞いたけど、私パックが死んだ日から三日間ずっと学校休んで泣いていたらしい。覚えてないけど、それほどだったんだって思った。振り返ってみて。
それから支えがなくなった
君が死んで12年。
私は一体何をして生きてきて、何に希望をもって、何を目指しながら死に向かって生きるのだろう。
あげられるなら私の適当に歩んできた人生、時間をすべてパックにあげたかった
高校を出てフリーになってその後は輝いている人たちを追っかけながら、
自分は何も変わらず動けないでいる
親には何も返せてない
もどかしい
パックが見てたら……
でもあの子はきっと笑顔で変わらず笑っている
だってとても優しいから…
どうしよう 何もしてないのに涙が止まらない
パック死んだ時、私起きるのいつもより遅くて一階に行ったら、母親がパック抱えてた
でも私の顔みてからゆっくり目を閉じて、まるでお別れを言うのをずっと待ってくれていたかのようで
その時のどうしようもないやるせない気持ちは今でも忘れない
病んでるよ きっと心が すごいツラい…痛い
間違ったレールを一歩もはみ出さずに歩く自分に嫌気がさす
あとどれくらい残っているんだろう
いつになったらみんなに返せるんだろう
分からない
わからないよ
帰る場所なんてないのに
生きた痕跡を雨が洗い流す
君の生の終わりに…
********************
私の大切だった猫は今は天国。
小学校三年生の時に親に必死で飼いたいとせがんだ一匹の野良猫。
かなり弱ってた。
名前はパック。
病気で…たった一年しか生きられなかった。
私にたくさんの大事な事を教えてくれた
生と死があること。
そして、ひとりは寂しいこと。
楽しかった、でも君がいなくなって辛かった。
また心が一人ぼっちになってた。
母親から最近聞いたけど、私パックが死んだ日から三日間ずっと学校休んで泣いていたらしい。覚えてないけど、それほどだったんだって思った。振り返ってみて。
それから支えがなくなった
君が死んで12年。
私は一体何をして生きてきて、何に希望をもって、何を目指しながら死に向かって生きるのだろう。
あげられるなら私の適当に歩んできた人生、時間をすべてパックにあげたかった
高校を出てフリーになってその後は輝いている人たちを追っかけながら、
自分は何も変わらず動けないでいる
親には何も返せてない
もどかしい
パックが見てたら……
でもあの子はきっと笑顔で変わらず笑っている
だってとても優しいから…
どうしよう 何もしてないのに涙が止まらない
パック死んだ時、私起きるのいつもより遅くて一階に行ったら、母親がパック抱えてた
でも私の顔みてからゆっくり目を閉じて、まるでお別れを言うのをずっと待ってくれていたかのようで
その時のどうしようもないやるせない気持ちは今でも忘れない
病んでるよ きっと心が すごいツラい…痛い
間違ったレールを一歩もはみ出さずに歩く自分に嫌気がさす
あとどれくらい残っているんだろう
いつになったらみんなに返せるんだろう
分からない
わからないよ