西野亮廣さんの絵本「えんとつまちのプペル」のVRを体感してきました!

その前日にVRの作り方について

プペルVRを作成したご本人に聞いたんです。

そして思ったのが

物質や目に見えるもの
触れるものって

やっぱり「思い込み」で存在してるってこと。

人類に共通した見え方、感じ方など

「認識」のプログラムが脳内あって

それを再現すればVR「”仮想”現実」を作れる。

実際にそのものや事はなくてもあるように感じられる。



例えば、昼寝してて二段階で目がさめることってありませんか?

起きなきゃ!って気持ちでいて、誰かに起こされた気がして一度目がさめるんです。

喉乾いたなぁ、とコップに入れて水のんだりトイレに行ったり。

実はその時はまだ寝てて、二度目にちゃんと目覚める。

でも、すごくリアルに手触りを体感したりしてませんか?

もうひとつ。

何か懐かしい曲を聴くと、それがスイッチみたいにして一気に思い出の場所や人、その時の気持ちや匂いまで思い出しませんか?

あの人の香水の香りを感じた、とか。

実際「なかった」のに「起きた事」として認識してるんですよ。



わたしの目指す仮想現実のサファリパークは

体感覚をリアルに感じることが重要なんですよ!

まるでそこに実際の動物たちがいるかのように、触れて感じられるものじゃないと。

映画「マトリックス」の世界ですよ。

実は今までの人生が、作為的に認識”させられていた”。

今のわたしたちの現実ですら、そうだと言われてますよね。

ということは・・・

脳の認識方法を再現できたらVRサファリパークは可能ですよね。

という事を納得して、ひとり興奮してました♫

むふふ❤︎
ホッキョククマと添い寝できる日は近いな!!!



■ もっと知りたい方はLINE@へ!
よくある発信のお悩み相談&解決《実施中》
チャンスをホイホイできちゃう方法を配信中
音譜

 Web発信力トレーニング ゼロでき!VANIMO  LINE@
友だち追加

@hyo9449q

 動物のおもしろ話や日々の活動

音譜

 

地球いきもの未来Labo  LINE@
友だち追加



引用元サイト:¡VANIMO!〈そらとメビウス〉VR"仮想"現実ってそういう事!?