kiss n tell | オータ・ユミの『イン・ザ・プール』

kiss n tell

3時まで友達の家に居てそれから、ひとりで5時ぐらいまでドライブした。
上を見ればキリが無いけど、わたしのカーオーディオは中々で、気に入ってる。
後ろにはサテライトスピーカーも付けてる。
低音もかなり鳴る。

で、たまに夜中に音楽を聴きながらドライブする。

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仕事柄、1日の半分以上は運転してる今。
でも、運転が好き。

帰宅してからは、ちょっとギター弾いて、今はkeshaの"KISS N TELL"聴きながらBlog書いてます。
この曲は、テンション上がる感じ。

でも、やっぱロックが好きなんだけどね。
好きなジャンルしか聴かなかったら、
偏るから、良いと思えばジャンル問わず聴くようにしてる。

思うんだけど、やっぱりわたしは、どうしようもなく音楽が好きで、その気持ちは誰かを愛しいと思う気持ちよりはるかに上回ってて。
こんなに高ぶる感情が、人間以外のものに向けられるなんて、
あっていいのかな…?
人間として自分が心配だ…。

音楽をやっているヒトと付き合う事が多いのは、たぶん、
そのせい。

音楽が絡んでないと、中々、そうゆう気持ちに自分を持っていくきっかけが出来ない。
音楽と結婚したい(笑)。

でも、音楽はヒトから生まれるもので、やっぱり機械より人間が演奏する音が好きで。
なのに、どうしてヒトを好きになれないのかな?

わたしの愛情は、いつも一瞬の気の迷いのようなもので、それが自分でも、よく分からないタイミングで冷める。
それが怖い。

まだまだ青いのかな、わたしも(笑)。