ひとり。 | オータ・ユミの『イン・ザ・プール』

ひとり。

どうも。

ふぁ。

酔った。

味噌汁でしめた(笑)。

独りで生きていける人間になりたい。

なのにヒトは誰かを求めてしまう。

誰でもいいのかもしれない、傍に居てくれるなら。
その誰かを「自分の好きなヒト」として認識すれば、何となくの間に合わせの幸せを得られるんだろう。


本当に誰でもいいの?


めんどくさい。
独りが好い。
独りで生きていける人間になりたい。

誰の事も求めたくない。
傷付くのも揺さぶられるのも、もうめんどくさいから。

「好き」とか「淋しい」とか「誰かと理解り合いたい」とか、そんな感情要らないのに。


オータ・ユミ