音の世界。 | オータ・ユミの『イン・ザ・プール』

音の世界。

どーも、オータ・ユミです。

ちょっと具合が良かったので、ギターとベースを弾いていました。


ヘッドフォンを付けて、あれこれ鳴らしていたら、こんな時間(笑)。


ベースを暫く弾いた後にギターを弾いたら、ほんと弦の細さにびっくりする(笑)。

って、前にも書いたか(笑)。


私多分、フツーに、人間と接するより楽器と接してる時間の方が長いんだろうなぁ。


暗い人間みたい(笑)。


まぁ、明るくは無いけど。
「何でそんなにネガティブなの?」
ってよく言われるし。


何で?って、性格ですよね、フツーに(笑)。


いつも言うけど、何かしらあるから皆んな音楽やってるんじゃないの?


興味があって、ちょっとギター弾いてみたとか趣味でバンドやってて楽しいみたいなヒトは居るだろうけど。


こんな風にがっつりハマっちゃって、抜け出せなくなってるヒトは多分、自分の中にある抑えがたい何かを出そうとしてると思うんですよね。


曲聴いてもらったら、解ると思うけど、決して根明な人間じゃないんで(笑)。

今回、レコーディング中の2曲は、「灰色」とは違う作り方で作ってるし、メジャースケールな感じのもあるけど、やっぱり明るくは無いと思うし。


まぁ、そんなとこです。


さて、ひとまず寝よう。
明日は納骨式だから、ちょっと運転しなきゃいけないし。


では。