他人事。 | オータ・ユミの『イン・ザ・プール』

他人事。

どーも、オータ・ユミです。

今日もお天気ですね~。
GW、皆さんは何処かお出掛けしますか?

私は母親の納骨式があるぐらいで、他には何も用事がありません(笑)。

毎日、自宅休養中(笑)。

仕事も休みになってるし、と言うか、まぁ、実際働ける程の体力は無いし。


ビョーキをした事があるヒトなら分かると思うけど、結局周りのヒトには周りのヒトの生活があって、ずっと自分の心配だけしていられる訳じゃないのに、

「ほんとに心配してくれてんの?どうせ他人事じゃん。」

って心の何処かで思う事ありませんか?

体がキツいのも、万が一、何か起こるかもしれないのも、私で。

例えば、私が死んでも、オータ・ユミと言う人間がいなくなったと言うだけで。

私も母親が死んでるから、残されたヒトの悲しみとかは分かってるつもりだけど、私の場合は子供も居ないし、父親は私に無関心なので特に悲しんでくれる家族も居ないし。

小さく生きてるだけなんで。
別に消えても、何ら問題無いだろうな。


って。
昔から思ってます(笑)。


なんか、暗い話になってしまった(笑)。


あ。


昨日、煙草を吸おうと思ったらライターが無くて。

コンロでいいや、とか思って火付けたら、前髪と睫毛ちょっと燃やしてしまいました(笑)。

そっこー前髪切りました(笑)。最近、ちょっと長くなってたから、まぁ、ちょうど良かった、、、のかな(笑)。

睫毛は多分ちょっと燃えたと思うけど、あんまり判らない感じで。

まぁ、睫毛も若干は生え変わったり伸びたりするみたいなんで、おとなしく待ってます(笑)。


では。