Guitar&Vocalって。 | オータ・ユミの『イン・ザ・プール』

Guitar&Vocalって。

どーも、オータ・ユミです。
ちょっとだけ、とギター弾き出したら、こんな時間。

あー、あんまり眠れないじゃん(笑)。

ま、いっか。
今日は徹夜で仕事です。

これを言うと、皆んな驚くんだけど、私、バンドをしたいって思った時、ベーシストになりたかったんだよね(笑)。

でも、バンド云々の前に歌は好きで。
1番好きな行事って、合唱コンクールとかだったし。

でも、ヴォーカル単体って何か嫌だなって思ってて(笑)。
Bass&Vocalって選択もあったんだけど。
歌いながらベーシストが務まるほどのリズム感をキープする自信が無かったし、リズム隊とメロディー隊を掛け持つのも私には難しく思えたし。

でも、私の中では、ヴォーカルしかやらないのが激しい違和感で。

それにギターもベースに負けないぐらい好きで。
だから、最初からGuitar&Vocal。

ドラムも高校の時からちょいちょい遊びでやってたんだけど、大学の時は、何か凄いドラマーに憧れて1人でよく叩いてました(笑)。

まぁ、それはどーでもいいネタなんだけど(笑)。

いつも言うけど、ステージでギターを持たないで歌うと言う事は、スカート履き忘れた!みたいな感じ。

まぁ、でも贅沢なパートとは思ってます、Guitar&Vocalって。

私はトム・ヨークとかベンジーみたいな、メロディーとか凄い弾きながら歌えるようなGuitar&Vocalじゃないし、どちらかと言うと今は歌ってる時は、あらゆるコードを駆使したいと思ってて。

メロディーやソロを歌ってない時に弾くのは、有りだけど、やっぱりヴォーカルなんで、そこは全うしたいし、歌うなら伴奏の方が要領良く歌える筈だから。

今バンドの音合わせ用にカバーしてる曲は、超単純だし、AメロとかベースラインのルートはGとCしかだけなんだけど、まぁ、私ならベースライン動かすけど、例えばGのルートの時、コードをG→G♭5→G7って動かす事で、何か色合いが出ると思うし。

みたいな感じで。

誰もが考える事だろうけど。

無駄に色合い変えたい、みたいな(笑)。


やっぱ少し眠ろうかな、、、。

いやいや、でも、起きれなかったら悲惨だから、堪えようかな(笑)。


迷い中(笑)。

では。