私の声 | オータ・ユミの『イン・ザ・プール』

私の声

どーも、オータ・ユミです。
私は先程、帰宅しました。

今日は休みだったんですが、敦さん(中村敦さん/ex.KATZE)やalutoさんのライヴの打ち上げに行っておりまして。

打ち上げでは、ディレクターの方や他のライヴハウス関係の方もいらっしゃったりするんですが、今日は私の音源を聴いてもらえる機会が結構あって。

聴いていただいたんですが。

皆さん、凄い声が良いって褒めて下さって。

kazuさんもそこは褒めてくれたところだし。

それ、1番ヴォーカリストとして歌い手冥利に尽きる言葉で、本当、光栄で。

やっぱり、それを活かせる曲がまだ書けてない、勿体無いって言う事を言われて。

色々な方が声を褒めて下さると同時にそこも指摘される箇所なんだけど。

「逆に何を歌っても、この声だったら個性を出せるからもっと自分を解放して曲を書いたら?」

とも言われて。

突き詰めると、作曲と言うのは中々難しいものです。

だけど、上手い下手より、ヴォーカリストにとっては声は命だから、そこを褒められるのは本当に嬉しかったです。

そんな1日でした。

と言う訳で私は寝ます。
おやすみなさいです。

では。