危なかっしい、ノラ猫、アダルトチルドレン。 | オータ・ユミの『イン・ザ・プール』

危なかっしい、ノラ猫、アダルトチルドレン。

どーも、オータ・ユミです。
ご無沙汰です。
タイトルはですね、ヒトが私を形容する時に使う言葉です(笑)。


まぁ、生きてましたよ、一応(笑)。

まず、何から話そうかな。
思い返すと、めんどくせぇな(笑)。
色々あったようで、別にたいした事も無かったような。

そんな感じで生きてて。

昨日、モツ鍋食べました。

モツ最高ですね。
コラーゲンでぷるぷるです。


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デートですよ、でえと(笑)。
女のコとね(笑)。

私、相当、手ぇ早いですからね(笑)。

↑本気にしないでよ、マジで(笑)。

さて、それから。

家は決まったし、一応ライブハウスの仕事も決まってるし、初期費用も振り込んだし、あとは引っ越すだけ、みたいな感じです。

あ。

あと、また買っちゃった、ヴィヴィアンのTシャツ(笑)。

TOO FAST TO LIVEのやつ。
アングロマニアだけどね。

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それから今日はですねぇ、買っちゃったんですよねぇ、CDと雑誌を(笑)。

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私は、相当冷めてます。

基本的に無関心です。
一応、表面では、それなりに周りに合わせて、無駄にテンションあげてるつもりだけど。

そんな私を唯一、揺さぶるヒトがいます。
唯一、私のテンションをアホみたいにあげるヒト。

椎名林檎(笑)。

何を隠そう椎名林檎歴11年目で。
何を隠そう中学生だった私が最終的にGuitar&Vocalになろうと思ったのは「無罪モラトリアム」を聴いて椎名林檎に憧れたからです。

バンドは、椎名林檎を知る前からthe brilliant greenとか好きだったけど、川瀬さんって、Vocalじゃん。

Guitar&Vocalじゃないでしょ。
椎名林檎、Guitar&Vocalだったじゃん、当初。
今は、何かテイスト違うけど。

11年好きでも、話した事もなけりゃどんな人間かもぼんやりとしか知らないし。

唯、私は、本当に心の底から音楽家としての彼女が好きで。

凄いプロフェッショナルで、かっこいいな、と。

アバンギャルドだし。

だけど、会いたいとかは思わないかな。

思わないと言うか、多分、悔しいから。

私は私を肯定する為に音楽をやってます。

だから、無駄にライヴ活動をやって自己満足の創作をするんじゃなく、ちゃんと評価される創作が出来るように考えたりkazuさんに添削して頂いたりして。

皆んなに音楽をする人間として認められたら凄い幸せです。
だけど、誰よりも、彼女に認められたいと思ってます。

嘘やリップサービスじゃなく、たった一言でもいいから、

「かっこいいじゃん。」

って言ってもらえたら、もう全部報われる気がします。


最近引っ越しとかでバタバタしてたけど、久々に曲作ろっかな。


では。